新型コロナウイルス感染症への対応について

【公開】物流不動産市場 主要プレーヤー21社の最新活動状況ー2020

【公開】物流不動産市場 主要プレーヤー21社の最新活動状況ー2020

先進的な物流施設供給の鍵を握る主要プレーヤーたちが次はどんな一手に打って出るのか。物流業界を見舞う人手不足やコロナ禍にどう対応するのか。その答えをロジビズ・オンラインが独占で公開する(各社のアンケート回答を基本的にそのまま掲載しているが、一部は当編集部で趣旨を変えない範囲で修正・加筆などしている場合がある)。

2019年版は↓
物流不動産市場 主要プレーヤー20社の最新活動状況ー2019

対象企業

ESR
SGリアルティ
オリックス
グッドマンジャパン
シーアールイー(CRE)
清水建設
住友商事
センターポイント・ディベロップメント(CPD)
第一生命保険
大和ハウス工業
東京建物
東急不動産
日本GLP
日本生命保険
野村不動産
プロロジス
三井不動産
三井物産都市開発
三菱地所
メープルツリーインベストメンツジャパン
ラサール不動産投資顧問

設問内容
  • 物流施設開発担当部署名/担当者数
  • 累積開発実績
  • 開発実績エリア
  • 開発対応可能エリア
  • 海外の開発/投資実績および投資計画
  • 冷凍/冷蔵施設の開発実績および開発計画
  • 中長期的な開発/投資方針
  • 中長期的な新規開発:既存物件取得の比率
  • 総運用資産額/総運用施設数
  • 近年のトピック
  • 当面の事業戦略
  • 新型コロナウイルスの感染拡大後の変化
  • コロナ渦が始まって以降のテナントからの要請や相談
  • 新型コロナが物流不動産市場全体のトレンドに与える影響の予想
  • 入居テナント
  • 新型コロナウイルス以外のリスクと対策
  • 2020〜21年に竣工予定のマルチテナント型施設

月刊ロジスティクス・ビジネス

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