NEDOとダブル技研、都立産業技術高専が物流などに応用可能な3本指ロボットハンドを共同開発
動作に応じて姿勢固定、多様な形状の物に対応 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)とダブル技研、都立産業技術高等専門学校は12月5日、さまざまな形状の物をつかめる3本指ロボットハンドを共同開発 […]
動作に応じて姿勢固定、多様な形状の物に対応 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)とダブル技研、都立産業技術高等専門学校は12月5日、さまざまな形状の物をつかめる3本指ロボットハンドを共同開発 […]
“自動判定”倉庫が余剰在庫を解消する ※この記事は月刊ロジスティクス・ビジネス(LOGI-BIZ)2017年11月号「倉庫が変わる」特集で紹介したものを一部修正の上、再掲載しています。役職名や組織名な […]
最小の「SS」サイズは40円、最大の「140」サイズは120円など オープンロジは12月2日、国内の配送料金を2020年1月から値上げすると発表した。 物流コストの上昇を企業努力で吸収しきれなくなって […]
AGVの開発力強化狙う 日本電産は12月4日、子会社の日本電産モータを通じ、米国でモーターを制御する超低電圧ドライブの設計・開発・販売を手掛けるロボテック社の株式90%を取得して買収、子会社化したと発 […]
※物流関連の主要な発表など ▼日本M&Aセンターが物流業界経営者向け事業承継セミナーを開催 (了)
敷地内に2棟、2000平方メートルで一部は定温対応 丸全昭和運輸は12月4日、茨城県神栖市の「南海浜倉庫」で、危険物倉庫を増設したと発表した。 敷地内に2棟を新設し、一部区画は5~20度の定温倉庫とし […]
三省堂の「辞書を編む人」が選定 三省堂は12月4日、「三省堂 辞書を編む人が選ぶ『今年の新語2019』」の選考結果を発表した。 今年を代表・象徴する新語ベスト10の中で、宅配の荷物を自宅の玄関前など好 […]
関西1社に一本化へ SBSホールディングスは12月4日、傘下のSBSリコーロジスティクスの完全子会社となっているSBS三愛ロジ6社を2020年1月1日付で経営統合すると発表した。 SBS三愛ロジ関西が […]
東名阪間対象、最適なパターンで積載効率極大化目指しダブル連結トラックも投入 日野自動車子会社のNEXT Logistics Japan(NLJ)とアサヒグループホールディングス(GHD)、江崎グリコ、 […]
在庫や販売実績踏まえ低金利融資、資金繰りサポートに踏み込む 大和ハウス工業とアッカ・インターナショナル、イー・ギャランティの3社は12月4日、物流施設のテナント企業向けの新たな保証サービス提供で業務提 […]
受注・在庫管理などの業務効率化、複数店舗の一元管理も可能に ECサイト構築支援を手掛けるフューチャーショップ(大阪市)は12月4日、EC事業者の受注・在庫管理などを一括支援するロジレス(東京)との連携 […]
YperがECサイトなどで販売スタート Yperは12月4日、宅配の荷物を自宅の玄関前で不在時でも受け取ることができる置き配バッグ「OKIPPA(オキッパ)」の新モデルを開発したと発表した。 これまで […]
業務標準化推進、他拠点にも展開検討 マンハッタン・アソシエイツは12月4日、ニトリホールディングス(HD)が大阪市内に構えている国内最大級の物流拠点「関西物流センター(DC)」で、マンハッタンのWMS […]
東京23区に隣接、21年3月完成予定 大和ハウス工業は12月4日、埼玉県草加市でマルチテナント型物流施設「(仮称)DPL草加」の建設工事を開始したと発表した。 地上5階建て、延べ床面積は5万1007平 […]
災害対応や輸送力拡充狙い、財政投融資活用の公算大 政府は近く取りまとめる新たな経済対策の一環として、全国の高速道路の車線拡大を盛り込む方向で調整している。 災害発生時に交通網が寸断される事態を回避する […]
3724平方メートル、20年8月完成見込む 丸全昭和運輸は12月3日、傘下で精密機器などの物流を手掛ける丸全電算ロジステックが、群馬県桐生市に新たな倉庫を建設すると発表した。このほど、現地で地鎮祭を実 […]