三菱商事都市開発、大阪・吹田で3・6万平方メートルの物流施設開発用地を取得
新大阪駅に至近、23年末竣工見込む 三菱商事都市開発は10月6日、大阪府吹田市南吹田で9月15日に物流施設開発用地を取得したと発表した。取得額や取得先は開示していない。 敷地面積は3万6139平方メー […]
新大阪駅に至近、23年末竣工見込む 三菱商事都市開発は10月6日、大阪府吹田市南吹田で9月15日に物流施設開発用地を取得したと発表した。取得額や取得先は開示していない。 敷地面積は3万6139平方メー […]
3棟トータルで2033平方メートル、一般倉庫も併設 沼尻産業は10月6日、茨城県阿見町で開発を進めていた「稲敷第一危険物倉庫」が竣工したと発表した。同社としては25拠点目となる。 同倉庫は、昨今のコン […]
1・2万平方メートル、コロナ禍EC利用拡大に対応 東証ジャスダック上場でダイレクトメール発送やECの物流受託などを手掛けるディーエム(DM)ソリューションズは10月5日、EC事業者向けのフルフィルメン […]
15度帯定温と常温、2836平方メートル 鈴江コーポレーションは10月1日、茨城県神栖市で鹿島支店神栖営業所の新倉庫2棟が9月30日に竣工したと発表した。 鉄骨造の2階建てで、定温倉庫(温度帯15度) […]
資産規模170億円でスタート 安田不動産は10月1日、オフィスビルやマンション、物流施設などを投資対象とする私募リートを組成したと発表した。 子会社の安田不動産投資顧問がオープンエンド型の「安田不動産 […]
2万平方メートル、トナミ運輸が1棟借り 関連記事:トナミ運輸、埼玉・春日部のロジランド開発物流施設に入居 ロジランドは10月5日、埼玉県春日部市で物流施設「LOGILAND春日部Ⅰ」が竣工したと発表し […]
自動倉庫導入し物流効率化に寄与、輸出拠点の一部役割も担う アイリスオーヤマは9月30日、中国のグループ企業、愛麗思生活用品天津有限公司(天津市)が中国で10拠点目となる天津工場を開設、10月に本格稼働 […]
年間2400トンのCO2排出削減見込む ヤマタネは10月1日、関東1都2県(東京、神奈川、千葉)で構えている倉庫など拠点6カ所で使用する電力を、10月から実質的に100%再生可能エネルギー由来のものに […]
1996平方メートル、資産価値向上図る ※ラサールREITアドバイザーズが、取得金額を「4・54億円」から「4・48億円」に訂正する旨を発表したため、当該箇所を直しました Jリートのラサールロジポート […]
九州4カ所目、初の自動倉庫や急速凍結庫採用 福岡運輸ホールディングス(HD)は10月1日、福岡運輸が鹿児島県大崎町で建設を進めていた冷凍・冷蔵倉庫「南九州物流センター」が竣工したと発表した。 鉄骨造の […]
2万平方メートル、関東エリアの3PLなど強化 トナミホールディングスは10月1日、傘下のトナミ運輸が、埼玉県春日部市でロジランドが開発している物流施設「LOGILAND(ロジランド)春日部Ⅰ」に入居し […]
100%グリーン電力に、23年1月下旬竣工見込む シーアールイー(CRE)は10月1日、大阪府枚方市で新たな物流施設「ロジスクエア枚方」に着工したと発表した。9月28日に現地で地鎮祭を開いた。 鉄骨造 […]
2棟で3万平方メートル、医療機器の共同配送や24時間緊急配送も提供 NTTロジスコは10月1日、大阪府八尾市で医療機器の物流に特化した新たな拠点「メディカルディストリビューションセンター大阪(MDC大 […]
店舗向け配送集約、22年度は年間2億円の物流費用削減見込む ホームセンター大手アークランドサカモトグループのビバホームは10月1日、兵庫県猪名川町でプロロジスが開発した大規模物流施設「プロロジスパーク […]
事業者に場所提供する「オンサイトPPA」採用、千葉・流山に続き埼玉・三郷でも開始 大和ハウス工業は10月1日、自社で開発するマルチテナント型物流施設の屋上に太陽光発電設備を順次導入すると発表した。企業 […]
先進的な物流施設供給の鍵を握る主要プレーヤーたちが次はどんな一手に打って出るのか。物流業界を見舞う人手不足やコロナ禍にどう対応するのか。その答えをロジビズ・オンラインが独占で公開する(各社のアンケート […]