大和物流、埼玉・草加で改正物効法認定の新たな物流センター建設を開始
荷主の製品整備業務も一貫して実施、トラック待機時間7割削減へ 大和物流は7月29日、埼玉県草加市で新たな拠点「(仮称)草加物流センター」の工事を同30日に始めると発表した。 地上2階建て、延べ床面積1 […]
荷主の製品整備業務も一貫して実施、トラック待機時間7割削減へ 大和物流は7月29日、埼玉県草加市で新たな拠点「(仮称)草加物流センター」の工事を同30日に始めると発表した。 地上2階建て、延べ床面積1 […]
入居企業が1棟借り予定、21年3月完成へ 日本GLPは7月29日、滋賀県野洲市で新たな物流施設「GLP野洲」を開発すると発表した。 地上4階建て、延べ床面積約2万平方メートル、総開発費用は約42億円を […]
医薬品配送需要増に対応、20年10月完成予定 三菱倉庫は7月29日、埼玉県三郷市の物流拠点「三郷2号配送センター」で2期棟を新たに建設すると発表した。 同センターの1期棟は首都高の三郷ICに近接したエ […]
延べ床面積の6割超・4フロア利用予定、自動化推進へ 関連記事:プロロジス、兵庫・猪名川町と防災基本協定を締結 プロロジスは7月29日、兵庫県猪名川町で計画を進めている新たな物流施設「プロロジスパーク猪 […]
8月稼働、総床面積1・2万平方メートル 商船三井ロジスティクスは7月26日、ベトナムの現地法人が同国北部のハイフォンに今年1月開設した物流センター「ハイフォンロジスティクスセンター」を拡張、8月中旬に […]
特別利益94億円計上へ PALTACは7月26日、千葉県浦安市の物流拠点「RDC東京」を2020年3月末に売却すると発表した。2020年3月期の連結業績に譲渡益94億円と固定資産除去損1億円をそれぞれ […]
先進技術活用し変革目指すスタートアップ企業など支援、30億~50億円想定 投資会社のマーキュリアインベストメントは7月26日、伊藤忠商事と共同で新たに不動産・物流業界を対象とする投資ファンド「マーキュ […]
賃貸面積9057平方メートル、三菱商事都市開発案件 ジョーンズ ラング ラサール(JLL)は8月8、9の両日、川崎市川崎区白石町3の「武蔵白石物流施設」で内覧会を開催する。両日とも午前10時、午後1時 […]
強いニーズ重視、全国で開発加速 大和ハウス工業は7月24日、現時点で2019~20年度に全国で計27棟のマルチテナント型物流施設を開発することを明らかにした。内訳は19年度が20棟、20年度が7棟を想 […]
自社物件対象、短期間・小区画などのニーズに対応 大和ハウス工業は7月24日、同社のマルチテナント型物流施設に入居しているテナント企業を対象に、空きスペースの融通を支援する「DPL空きスペース・マッチン […]
貸し床面積4万3291平方メートル、20年2月末完成予定 JR貨物は8月2日と6日、東京・品川の東京貨物ターミナル駅で開発を進めている大規模マルチテナント型物流施設「東京レールゲートWEST」の物件説 […]
自社物流強化、福井の拠点も増床へ 北陸・東海地方を地盤とするドラッグストア「ゲンキー(GENKY)」を展開しているGenky DrugStoresは7月19日、2019年6 月期の決算説明資料を開示し […]
概要説明ウェブサイトをオープン、地域と共生重視 日本GLPはこのほど、神奈川県相模原市で進めている、巨大物流施設5棟を開発するプロジェクトの概要を説明するウェブサイトをオープンした。 コンセプトを「企 […]
米C&Wが19年第2四半期リポート公表、物流施設需要は引き続き旺盛 米不動産サービス大手クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド(C&W)は7月23日、2019年第2四半期(4~6 […]
140万平方メートル、2500人超のフルタイム雇用創出 米アマゾン・ドット・コムは7月22日、米オハイオ州の2カ所で新たにロボットを積極活用したフルフィルメントセンター開設すると発表した。 広さは州北 […]
被害回避し従業員の安全確保狙い、基準策定し公表 日本冷蔵倉庫協会は、台風などの災害で相当な被害発生が危惧される場合、トラック輸送や倉庫運営の臨時休業に踏み切ることを会員企業に推奨している。このほど、臨 […]