- 2019.08.24 06:00:51
- 動向/展望,
五輪期間中の高速料金値上げ、物流トラックは対象外で最終調整
渋滞抑制へ「日中1000円」軸に検討 政府と2020年東京オリンピック・パラリンピック大会組織委員会などは、大会期間中に道路渋滞を減らして選手や大会関係者を円滑に移動させるため東京都内の首都高速道路の […]
渋滞抑制へ「日中1000円」軸に検討 政府と2020年東京オリンピック・パラリンピック大会組織委員会などは、大会期間中に道路渋滞を減らして選手や大会関係者を円滑に移動させるため東京都内の首都高速道路の […]
ナスタ調査で判明・防犯や防水、プライバシー対策が重要に 住宅用ポスト大手のナスタ(東京)は8月23日、インターネットショッピングを利用している男女1000人を対象に実施した、購入者が指定した場所に商品 […]
国内輸送を担当、安全に運べる専用資材も開発へ ヤマトホールディングス(HD)は8月23日、日本車いすラグビー連盟(JWRF)とオフィシャルサポーター契約を結んだと発表した。 競技用車いすを円滑に輸送す […]
物効法計画認定、20年9月完成予定・3PL事業拡大の拠点に ラサール不動産投資顧問は8月23日、京都府八幡市で丸和運輸機関系の関西丸和ロジスティクス(京都府綾部市)向け専用物流施設「(仮称)AZ-CO […]
JR貨物と連携しモーダルシフト対応へ引き続き注力 清水建設で物流施設開発などを担当している投資開発本部の渡邊哲郎プロジェクト推進一部長は8月22日、同社が埼玉県新座市で建設を進めている大型物流施設「S […]
ラサール不動産投資顧問・永井執行役員インタビュー(後編) 前編:【独自取材】「経済の先行き不透明感も物流施設需要は底堅い」 ラサール不動産投資顧問で物流施設開発を担う永井まり執行役員はこのほど、ロジビ […]
最大積載350キログラム、梱包や養生簡素化し業務負荷軽減 日本通運は8月23日、貨物の汚破損を防ぐ新たな輸送器材「プロテクトBOX」を岐阜プラスチック工業と共同で開発したと発表した。 サイズは組み立て […]
自社開発分に加え、工事請負案件などへの導入も働き掛けへ 清水建設は、AI(人工知能)活用の早期火災検知システムを物流施設へ積極的に展開していくことを目指している。近年物流施設で大規模な火災が相次いで起 […]
倉庫内在庫管理など互いのサービス・商品を相手市場で提供へ ブルーイノベーションは8月22日、台湾のドローン(無人飛行機)メーカー、エアロプロービングと業務提携したと発表した。 物流などの産業分野向けに […]
午前0~5時は売り場に店員置かず利用客自ら決済、半年間継続 ローソンは8月23日、横浜市の「氷取沢町店」で深夜の省人化に関する実証実験を始めた。今後約半年間、午前0~5時は売り場に店員を置かず、利用客 […]
13・2万平方メートル、9月入居開始・AI活用の早期火災検知システム採用 清水建設は8月22日、埼玉県新座市で開発中の大規模マルチテナント型物流施設「S・LOGI(エスロジ)新座 West」をロジビズ […]
CIS諸国の物流ニーズ調査、地元鉄道と連携強化も 日本通運は8月22日、カザフスタンのアルトマイに駐在員事務所を8月1日付で開設したと発表した。同13日に現地で開所式を行った。香港現地法人の駐在員事務 […]
ラサール不動産投資顧問・永井執行役員インタビュー(前編) ラサール不動産投資顧問で物流施設開発を担う永井まり執行役員はこのほど、ロジビズ・オンラインの単独インタビューに応じた。 永井氏は米中貿易摩擦な […]
3年で正社員300人の採用枠設定、インターンシップも実施 山九は8月22日、30代半ばから40代半ばの「就職氷河期世代」をメーンとした中途採用活動を9月1日から実施すると発表した。全国のハローワークを […]
真の在庫一元化実現した「オムニチャネル」支える基幹拠点 未曾有の人手不足など課題山積の物流業界にあっても逆風に負けず、生産性向上などに果敢に取り組む物流施設を紹介するロジビズ・オンライン独自リポートの […]
事故受けガイドラインを一部改正 国土交通省は、ドローン(無人飛行機)を飛ばす際、万が一墜落した場合に火災を引き起こす可能性があるとして、消火器を準備するなど初期消火に備えるよう呼び掛けている。 国交省 […]