大和ハウスグループ、工場や物流施設など事業・商業施設のストック事業を本格始動
老朽化案件の再生など推進、省エネ化サポートも 大和ハウス工業は5月15日、グループの大和ハウスリアルティマネジメント、大和ハウスプロパティマネジメント、フジタビルメンテナンスの3社と連携し、工場や物流 […]
老朽化案件の再生など推進、省エネ化サポートも 大和ハウス工業は5月15日、グループの大和ハウスリアルティマネジメント、大和ハウスプロパティマネジメント、フジタビルメンテナンスの3社と連携し、工場や物流 […]
今後も同エリアで開発継続 野村不動産は5月15日、高機能型物流施設「Landport(ランドポート)」シリーズの一環として、総合地所と共同で開発してきた「Landport柏Ⅰ」が3月29日に竣工、満床 […]
マルチ対応も可能、25年2月末竣工見込む フクダ・アンド・パートナーズは5月13日、CM(コンストラクションマネジメント)業務を担っている三井物産都市開発の物流施設開発プロジェクト「(仮称)一宮市大和 […]
北日本などの機能集約、配送業務効率化とサービスレベル向上図る メニコンは5月14日、コンタクトレンズの物流拠点「グローバルロジスティクスセンター」を千葉県八千代市に新設、5月7日に本格稼働を始めたと発 […]
名古屋は今年2月稼働、自動化に積極的投資 AZ-COM丸和ホールディングスは5月13日に公表した2024年3月期決算説明資料で、中核の医薬・医療物流事業で、主要取引先の大手ドラッグストアの業容拡大に対 […]
資産流動化でヒューリックや産業ファンド投資法人などへの譲渡実現 シービーアールイー(CBRE)は5月9日、ロジスティードが保有していた国内物流施設32物件の売却を全面的にサポートしたと発表した。 昨年 […]
海外投資を促進、「非海運」成長図る 商船三井は5月10日、東南アジア・大洋州地域統括会社のMOL(Asia Oceania)を通じ、鹿島のシンガポール現地法人Kajima Developmentが同国 […]
25年12月竣工見込む 日本GLPは5月10日、熊本県大津町で総延床面積が約1万3200㎡の物流施設「GLP熊本大津」を開発すると発表した。半導体関連企業の進出が相次ぐ同県に物流施設を構え、先進的な物 […]
1年間継続、ピースピッキングの自動化目指す オカムラは5月9日、トラスコ中山の協力を得て、オカムラが開発中の自律・遠隔操作ハイブリッド型ロボットを活用した物流自動化ソリューション「PROGRESS O […]
AIで画像解析し報告書作成時間短縮、工数は半分に削減見込む 産業用ロボット開発などを手掛けるイクシス(川崎市)は5月9日、床面のひび割れを検知するロボット「Floor Doctor(フロアドクター)」 […]
1.1万坪のBTS型、26年春竣工予定 エコ配ホールディングスグループで物流施設のアセットマネジメント(AM)業務を手掛けるecoプロパティーズは5月9日、AM業務を受託しているSPC(特定目的会社) […]
東南アジア・中東をカバー、27年春稼働開始予定 100円ショップ「ダイソー(DAISO)」を展開する大創産業は5月9日、マレーシアのセランゴール州インダ島ポートクランに約12万㎡の大型自動倉庫「マレー […]
東京や大阪から日帰り運行対応と想定 大和物流は5月8日、「2024年問題」に対応して物流ネットワークの強化を図るため、親会社の大和ハウス工業が静岡県掛川市で開発したマルチテナント型物流施設「DPL掛川 […]
自社ブランド5件に、いずれも25年完成見込む 東京センチュリーと神戸製鋼所、中央日本土地建物の3社が出資しているTC神鋼不動産は5月8日、大阪府泉佐野市と神戸市でそれぞれ、自社ブランドの物流施設「AS […]
関西エリアの主要拠点と位置付け NIPPON EXPRESSホールディングスは5月8日、傘下の日本通運が滋賀県湖南市で新たな倉庫「NX栗東湖南倉庫」の稼働を5月7日に開始したと発表した。 NX栗東湖南 […]
中距離輸送のニーズ獲得にも重点 トランコムは5月2日、東京都内で開催した2024年3月期連結決算説明会で、企業の物流業務を請け負う主力のロジスティクスマネジメント事業に関し、日用品や菓子、自動車部品な […]