- 2019.07.05 06:00:02
- プレスリリースなど,
ESG不動産投資は地域社会への寄与や災害対応、超少子高齢化など5分野重視
国交省検討会が促進へ中間取りまとめ、分かりやすい情報開示を要望 国土交通省は7月3日「ESG不動産投資のあり方検討会」(座長・中川雅之日本大教授)の中間取りまとめを公表した。 国内外から継続的に不動産 […]
国交省検討会が促進へ中間取りまとめ、分かりやすい情報開示を要望 国土交通省は7月3日「ESG不動産投資のあり方検討会」(座長・中川雅之日本大教授)の中間取りまとめを公表した。 国内外から継続的に不動産 […]
NEDOとシャープ、トヨタ自動車 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)とシャープ、トヨタ自動車は7月4日、高効率の太陽電池を電動車に搭載し、公道を走行する実証実験を7月下旬に始めると発表した […]
宅配大手3社と特積み3社が集配停止や配達見合わせ 国土交通省が7月4日午前4時30分までにまとめた情報によると、九州南部を中心とする豪雨で鹿児島・宮崎・熊本の3県でトラック輸送に集配停止などの影響が出 […]
1次公募は7月24日から申請受け付け 国土交通省は7月3日、トラック輸送の省エネ化推進に向けて車両動態管理システムの導入補助を開始すると発表した。経済産業省資源エネルギー庁との連携事業「トラック輸送に […]
国際フィーダー航路網の充実で長距離利用比率も上昇 国土交通省は7月3日、2018年度「全国輸出入コンテナ貨物流動調査」を基に日本の国際海上コンテナ物流動向の分析結果を発表した。 前回調査(13年度)と […]
国交省調査、内貿と外貿がともに続伸 国土交通省は7月3日、2018年の国内港湾におけるコンテナ取扱貨物量調査結果(速報値)を取りまとめた。 外貿と内貿を合わせた総数は前年比3・0%増の2349万個とな […]
全国約3万キロメートル対象、機動的な走行可能に 国土交通省は7月3日、道路管理者が指定した「重要物流道路」で40フィート背高の国際海上コンテナ車が事前の特車通行許可申請をしなくても走行できるようにする […]
旧運輸出身、公共交通分野の経験長く 国土交通省は7月2日、森昌文事務次官(60)が退任し、藤田耕三国土交通審議官(59)が後任に就く人事を発表した。発令は7月9日付。 藤田氏は旧運輸省(現国交省)出身 […]
高速道・一般道の整備方針など議論、今秋めどに中間提言へ 政府は7月2日、東京都内で「自動運転に対応した道路空間に関する検討会」(座長・羽藤英二東京大大学院工学系研究科教授)の初会合を開催した。 関連記 […]
政府が検討会の中間取りまとめ受け 政府は6月28日、「過疎地域等におけるドローン物流ビジネスモデル検討会」(座長・根本敏則一橋大名誉教授)が策定した中間取りまとめを公表した。山間部や離島などでドローン […]
国交省:リオデジャネイロの鉄道整備にJOINが43億円を出資 国土交通省は6月28日、海外交通・都市開発事業支援機構(JOIN)がブラジルのリオデジャネイロ近郊鉄道運営事業に約43億円の資金拠出を行っ […]
物流業界関係者「現地では輸送障害に伴う混乱ない」 国土交通省が7月1日午前10時までにまとめた情報によると、山形県沖を震源とする地震の影響から西濃運輸で新潟県村上市向けの配達が依然遅延しているもようだ […]
国交省海事局が内航海運の実態調査で初の試み 国土交通省は6月27日、内航海運の船員の就労実態調査にスマートフォンを活用すると発表した。 今年9月末までの間、船員が持つスマホから調査専用のウェブサイトに […]
日本は専門分科会の副議長として議論を主導 国土交通省は6月28日、国連の「自動車基準調和世界フォーラム」(WP29)第178回会合で自動車の衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)について国際基準が成立したと […]
国交省審議会、20年夏めどに部会で方向性取りまとめへ 国土交通省は6月28日、東京・霞が関の同省内で交通政策審議会海事分科会の基本政策部会を開いた。 船員の高齢化など経営環境が厳しさを増している内航海 […]
国交省が検討表明、東北道や山陽道など有力か 国土交通省は6月27日、東京・霞が関の同省内で、社会資本整備審議会道路分科会基本政策部会の物流小委員会(委員長・根本敏則敬愛大教授)を開いた。 事務局が、1 […]