- 2020.07.01 10:41:40
- ロボット/フィジカルAI, プレスリリースなど,
丸紅情報システムズ、仏自動走行型搬送ロボット「EffiBOT」の取り扱い開始
人に追随、最大積載量300キログラム 丸紅傘下の丸紅情報システムズは7月1日、フランスの自動走行型搬送ロボット「EffiBOT(エフィボット)」の取り扱いを開始すると発表した。 ロボットメーカーの仏E […]
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千葉・市川の拠点で生産性改善プロジェクト、出荷効率1・8倍に 関連記事:【独自取材、動画】ナイキの基幹倉庫、ロボット200台超でスピード入出荷実現 中国の大手ロボットメーカーGeek+(ギークプラス) […]
スタートアップのテレイグジスタンスと連携、自律的制御で作業実行目標に ローソンは6月30日、東京・港区竹芝エリアで進められている都市再開発プロジェクト「東京ポートシティ竹芝」に、遠隔操作型のヒューマノ […]
スタートアップ企業のテレイグジスタンスと連携、今夏めどに都内で実証実験開始へ ファミリーマートは6月30日、ロボット開発を手掛けるスタートアップ企業のTelexistence(テレイグジスタンス、東京 […]
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ENEOS系ベンチャーキャピタルなど出資、主要5行のデットファイナンスも獲得 物流現場など向けのロボット開発を手掛けるセンシンロボティクス(東京・恵比寿)は6月30日、総額約22億円の資金調達を完了し […]
2~4週間限定で物流現場に投入、効果見極め可能に GROUNDは6月30日、物流施設内のピッキング作業をサポートする自律型協働ロボット「PEER(ピア)」を期間限定で試験的に現場へ導入できる有料サービ […]
soucoリポートで海外の新技術開発動向紹介 倉庫の空きスペースと保管を希望する荷物のマッチングサービスを展開しているスタートアップ企業のsouco(東京)は6月29日、新型コロナウイルスの感染拡大が […]
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物流業界向け仕分け業務支援なども想定 ロボット制御技術開発を手掛けるスタートアップ企業のチトセロボティクス(東京・東上野)は6月23日、製造現場など向けに、ロボットを必要な時に必要な分だけ利用できるサ […]
21年まで実証実験、無人搬送や消毒への活用想定 AI(人工知能)開発を手掛けるスタートアップ企業のPreferred Networks(プリファードネットワークス、東京・大手町)は6月22日、開発中の […]
内閣府から受託、無作為に積まれた荷物でも対応可能に 佐川急便とロボット開発を手掛けるスタートアップ企業のKyotoRobotics、早稲田大、コンサルティングを担うフューチャーアーキテクトの4者は6月 […]
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グローバルで1万台以上のロボット展開 中国の大手ロボットメーカーGeek+(ギークプラス)は6月18日、経営安定期の「シリーズC」の資金調達として、投資ファンドなどから総額2億ドル(約210億円)を調 […]
大和ハウスがオンラインセミナー、早急な省力化・省人化加速の必要性指摘 大和ハウス工業は6月18日、「withコロナにおける物流サプライチェーンの今後を考える」と題したオンラインセミナーを開催した。 同 […]
国交省審議会が政策提言、持続可能な物流システム構築目指す 国土交通省は6月18日、社会資本整備審議会道路分科会の基本政策部会が取りまとめた提言「2040年、道路の景色が変わる~人々の幸せにつながる道路 […]