【独自取材、動画】ナイキの基幹倉庫、ロボット200台超でスピード入出荷実現
「D2C」取扱量急拡大の救世主に、大和ハウスとアッカが運営サポート ※本文中、「最大10万点保管」としたのは「最大100万点保管」の誤りでした。関係各位に深くおわび申し上げます。 大和ハウス工業と傘下 […]
「D2C」取扱量急拡大の救世主に、大和ハウスとアッカが運営サポート ※本文中、「最大10万点保管」としたのは「最大100万点保管」の誤りでした。関係各位に深くおわび申し上げます。 大和ハウス工業と傘下 […]
独自にSIM発行し割安料金可能、物流施設など対象のエリア限定5Gサービスも検討 丸紅傘下の丸紅ネットワークソリューションズは2月20日、NTTドコモの通信回線を活用し、工場の設備機器やロボットなど向け […]
人間とロボットで相互作用創発 物流業務効率化の新技術開発を手掛けるスタートアップ企業のGROUND(東京)は2月12日、物流施設内のピッキング作業を支援する自律型協働ロボット「AMR」の製品名を「PE […]
日本GLP・帖佐社長独占インタビュー(後編②) ◎日本GLP・帖佐社長独占インタビュー 「先進的施設を物流の存在意義伝えるメディアとして活用」(前編①) 「アルファリンクのコンセプトはより進化・成長さ […]
※物流関連の主要な発表など ▼「第4回ロボデックス―ロボット開発・活用展」が東京・有明の東京ビッグサイトで開幕(14日まで) (了)
※物流関連の主要な発表など(予定は変更になる可能性があります) ▼10日(月)=日本GLPが神奈川県相模原市で「GLP ALFALINK 相模原Ⅰ」の起工式と記者会見 ▼12日(水)=「第4回ロボデッ […]
日本GLP・帖佐社長独占インタビュー(前編①) 「先進的施設を物流の存在意義伝えるメディアとして活用」(前編①) 「アルファリンクのコンセプトはより進化・成長させる」(前編②) 「大量供給続いても需給 […]
協栄産業と共同出展、搬送ロボと連携可能 関連記事:【独自記事】ギークプラス、自動フォークリフトを国内初出展へ 協栄産業は2月5日、中国の新興ロボットメーカー、Geek+(ギークプラス)日本法人が、2月 […]
商品は最大2キログラム、最小1センチメートルから対応可能 オカムラは2月4日、米ライトハンド・ロボティクス製のロボットピースピッキングシステム「RightPick2(ライトピック2)」を2月に日本国内 […]
アッカ・インターナショナル加藤代表が戦略的提携の成果獲得へ積極姿勢 大和ハウス工業傘下でEC事業者向けフルフィルメント・サービスを展開しているアッカ・インターナショナルの加藤大和代表取締役は2月3日、 […]
千葉・市川のセンターで連携、ギークプラスの物流ロボ活用 大和ハウス工業は2月3日、米スポーツ用品大手のナイキ日本法人と2019年10月に戦略的業務提携を締結したことを正式発表した。物流現場の業務効率化 […]
床の段差・傾き解消しAGVなどの利用後押し 床の沈下修正や床下の空洞充填工事を手掛けるメインマーク(東京)は2月3日、マテハン設備のジャロック(同)と物流現場の自動化設備導入で業務提携したと発表した。 […]
スタートアップのアメーバエナジー、21年の実用化目指す 階段や段差を超えて荷物を運ぶソフトロボットの開発を手掛けるスタートアップ企業のAmoeba Energy(アメーバエナジー、神奈川県藤沢市)は1 […]
ロボット導入し庫内作業効率化、千葉・市川で成果 大和ハウス工業が米スポーツ用品大手のナイキと先進的な物流センターの展開に向けて2019年に業務提携したことが明らかになった。物流ロボットを導入して庫内作 […]
※物流関連の主要な発表など(予定は変更になる可能性があります) ▼3日(月)=大和ハウス工業が物流施設事業の方針などについて発表 ▼5日(水)=ジョーンズ ラング ラサール(JLL)が2020年の物流 […]
SGHDグループの大型拠点「Xフロンティア」発表会見詳報① SGホールディングス(HD)は1月29日、東京・新砂の本社隣接地で新たに開発した大型物流拠点「Xフロンティア」の建屋を報道陣に公開した。地上 […]