テクノロジー

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シーセブンハヤブサ、鳥取県初のドローン配送実証実験へ

災害支援や過疎地域への宅配・配食を想定 鳥取県八頭町の地域活性化に取り組むシーセブンハヤブサは11月19日、同社と八頭町、鳥取銀行が推進する「八頭未来の田舎プロジェクト」(未来の田舎PJ)が、ドローン […]

三菱商事、スペースと荷物マッチングのシェアリング型倉庫寄託サービスで検索機能を刷新・強化

保管単価順に並び替え可能、EC事業者考慮しケースや段ボールでも選択受け付け 三菱商事は11月18日、倉庫の空きスペースと預けたい荷物を専用のウェブサイト経由でマッチングするシェアリング型の倉庫寄託サー […]

三菱重工、水素燃料電池へ換装可能な環境低負荷のタイヤ式門型クレーンを上組に納入

神戸港のポートアイランド、「カーボンニュートラルポート」化後押し 三菱重工業と同社グループの三菱ロジスネクストは11月18日、従来比で温室効果ガス排出量を低減し、将来的な水素燃料電池への換装が可能な新 […]

貿易業務効率化のSTANDAGEとスペースシフト、衛星データ活用しナイジェリアの農家を金融面で支援へ

与信データ作成、マイクロファイナンスなど可能に 貿易業務をインターネット上で処理、効率化することが可能なサービス「DiGiTRAD(デジトラッド)」を運営しているスタートアップ企業のSTANDAGE( […]

ロジクエスト、電帳法対応でウイングアーク1stのクラウド活用ペーパーレスソリューション導入

委託ドライバーからの月報兼請求書7000枚で実現、大幅に業務効率化 ウイングアーク1stは11月18日、配送代行・緊急配送・国際輸送を展開するロジクエストが、電子帳簿保存法に対応する請求書のペーパーレ […]

中堅・中小企業間の共同輸配送目指す「SIP地域物流ネットワーク化推進協議会」が87会員で本格始動

持続可能な体制構築へ、座長にローランド・ベルガーの小野塚氏を正式選出 物流業界が抱える人手不足などの課題解決に向け、地域で持続可能な物流の構築を目指す任意団体「SIP地域物流ネットワーク化推進協議会」 […]

リンクス、物流など活用可能な先進技術持つ海外ベンチャー3社と総代理店契約締結

業務改善につながるロケーション把握システムやトレーサビリティソフトウエアを提供へ 関連記事:【動画】AGVの自己位置推定精度、世界最高レベルのプラスマイナス1センチメートル実現 製造業や物流業界の現場 […]

伊藤忠が新電力のアイ・グリッドを持ち分法適用会社に、物流施設への太陽光発電パネル設置加速

再生可能エネルギー活用 伊藤忠商事は11月16日、出資先の新電力アイ・グリッド・ソリューションズの第三者割当増資を新たに引き受け、持ち分法適用会社にすると発表した。出資比率を20%超まで高める。出資額 […]

量子コンピュータと物の位置情報管理システムを連携、配送ルート最適化など実現

ACCESSとグルーヴノーツ、物流業界など支援強化 ACCESSとグルーヴノーツは11月16日、量子コンピュータやAIのインプットに位置情報データを用いるなど、データ活用による課題解決を推進するため、 […]

トヨタ、マツダ、SUBARU、川崎重工、ヤマハ発の5社がエンジンの脱炭素化へ連携

バイオ燃料使ったレース参戦など計画、内燃機関活用した燃料の選択肢拡大目指す 関連記事:自工会・豊田会長「全てEVにすればいいは間違い」 トヨタ自動車とマツダ、SUBARU、川崎重工業、ヤマハ発動機は1 […]

ゼロと浜名ワークス、最大積載量10・7トンの新型キャリアカー「Zモデル」を共同開発

EVの重量化に対応、ドライバーの「働き方改革」にらみ輸送効率改善 ゼロは11月11日、セミトレーラータイプの新型キャリアカー「Zモデル」を浜名ワークス(浜松市)と共同開発、完成車輸送業務への導入を開始 […]

佐川急便のアクセラレータープログラム、第2期はトレードワルツが最優秀賞獲得

貿易情報を電子化し関係者間の共有促進、国際物流拡大に寄与見込む 佐川急便は11月11日、物流業務の効率化やサービスレベル向上に寄与する技術を持つスタートアップ企業と事業創造の内容を競い合う「SAGAW […]

日本GLP、「アルファリンク相模原」でコンビニ陳列ロボットや自動運転EVバス導入

最先端技術取り入れ実用化に貢献、周辺住民らへアピールも 日本GLPは、神奈川県相模原市で進めている、特定エリアで先進的な機能を持つ大規模物流施設を複数開発するプロジェクト「ALFALINK(アルファリ […]

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