ヤマト、川崎市の営業所で再エネ由来電力100%使用開始
廃棄物処理施設で発電分調達、“地産地消”図る ヤマト運輸と川崎市、同市などが出資している川崎未来エナジーの3者は10月16日、同市内にある環境省設定の「脱炭素先行地域」で、官民が連携して再生可能エネル […]
廃棄物処理施設で発電分調達、“地産地消”図る ヤマト運輸と川崎市、同市などが出資している川崎未来エナジーの3者は10月16日、同市内にある環境省設定の「脱炭素先行地域」で、官民が連携して再生可能エネル […]
物資輸送サービス商用化目指す 月面へ物資を輸送する「ペイロードサービス」の商用化を目指しているispaceは10月15日、韓国の宇宙ロボティックスおよび宇宙探査企業Unmanned Explorati […]
第1弾はトラックの配車×積み付け最適化、先行販売開始 NEXT Logistics Japan(NLJ)は10月15日、大規模で複雑な組み合わせ最適化問題を高速に解くことができるコンピューター技術「量 […]
環境負荷低減の知見獲得、自社グループの事業に活用目指す ヤマトホールディングス(HD)とグローバル・ブレインは10月15日、ヤマトのCVC(コーポレートベンチャーキャピタル)でグローバル・ブレインが運 […]
着陸船打ち上げへ開発費用など確保 月面へ物資を輸送する「ペイロードサービス」の商用化を目指しているispace(アイスペース)は10月11日、米機関投資家Heights Capital Managem […]
越境で事業化は日本企業初、脱炭素への貢献目指す 住友商事と川崎汽船、米国の石油会社Hilcorp Alaska(ヒルコープ・アラスカ)は10月11日、米アラスカでCCS(二酸化炭素の地下貯留)事業を共 […]
運営コスト最大3分の1に圧縮見込む、庫内スタッフの最適配置可能と強調 総合人材サービスを提供するキャムコムグループで倉庫運営や物流向け作業請負・派遣などを展開しているロジテックは10月11日、東京都内 […]
発注者と受注者が迅速に情報共有 メタルワンは10月10日、日本IBMと開発した、自動車鋼板の流通管理システム「Metal X」(メタルエックス)の第2弾として、8月に日次鋼材調達のための「日次共通納期 […]
カーボンクレジット活用、全国展開目指す 出光興産は10月10日、物流領域のCO2排出量オフセット(相殺、実質ゼロ化)に向け、北海道でグループの燃料油配送を行う一部運送会社のタンクローリー21台に、「出 […]
イスラエル製、5割の捜索時間短縮効果見込む 鴻池運輸は10月10日、関西国際空港の制限区域内で2021年から実施していた、グランドハンドリング業務(地上支援業務)で使用するコンテナ運搬用台車「パレット […]
イー・ロジット拠点に導入、「ワンストップ梱包」実現 関連記事:RENATUS ROBOTICS、自動倉庫システムの実機をイー・ロジット物流拠点で公開 東京大学発で物流領域のDXに取り組むスタートアップ […]
機能性や安全性能向上、1回の充電で走行可能距離30%延長 米アマゾン・ドット・コムは10月9日、米テネシー州ナッシュビルで開催したイベント「Delivering The Future」で、安全で迅速か […]
年間500億~1000億円規模の開発見込む 関連記事:【現地取材・動画】霞ヶ関キャピタル、パレット単位で収納可能な埼玉・三芳町の自動冷凍倉庫を公開 霞ヶ関キャピタルの杉本亮副社長は9月27日、埼玉県三 […]
将来の小惑星採掘へ技術実証図る 月面へ物資を輸送する「ペイロードサービス」の商用化を目指しているispace(アイスペース)は10月9日、英ロンドンに拠点を置く宇宙ロボット企業のAsteroid Mi […]
ルートを延伸、配送の人手不足などカバー狙う 関連記事:【現地取材・動画】世界初、空中配送ロボットが団地住民に商品お届け パナソニックホールディングス(HD)と東急、独立行政法人都市再生機構(UR都市機 […]
試験期間を2年→3カ月に短縮目指す、コストも大幅削減へ 日本郵船は10月8日、千葉県内に設置した新燃料の安全性評価を行う試験用エンジン設備場の運用を10月1日に始めたと発表した。 新燃料を船舶用に継続 […]