三井不動産の海外初物流施設、タイ・バンパコンで第1弾が竣工
2.2万㎡、同国最大の貿易港・レムチャバン港や空港に近接 三井不動産がタイ・バンコク東部のバンパコンで進めてきた海外初となる物流施設開発プロジェクトの第1弾「バンナー2ロジスティクスパーク」第1期工事 […]
2.2万㎡、同国最大の貿易港・レムチャバン港や空港に近接 三井不動産がタイ・バンコク東部のバンパコンで進めてきた海外初となる物流施設開発プロジェクトの第1弾「バンナー2ロジスティクスパーク」第1期工事 […]
HACCP準拠、省エネ構造採用 群馬を地盤とする長岡運送は2021年12月30日、群馬県伊勢崎市で新たな倉庫が2021年12月に完成したと発表した。22年1月に稼働を開始する。 北関東自動車道の伊勢崎 […]
24年までに自社ブランド案件を開発へ 分譲マンションなどを手掛ける不動産中堅の日本エスコンは12月10日、千葉県習志野市で稼働中の既存物流施設を取得したと発表した。 一定期間、現状のまま保有・運営した […]
栃木・佐野も、拓洋が入居確定 分譲マンションなどを手掛ける不動産中堅の日本エスコンは12月24日、岐阜県羽島市で、新たに物流施設開発用地を取得したと発表した。 用地は2件で、区画整理事業に参画し、それ […]
6.3万㎡のマルチ型、23年秋ごろ竣工見込む シーアールイー(CRE)は12月27日、愛知県一宮市で今年10月、新たにマルチテナント型物流施設「ロジスクエア一宮」の開発に着手したと発表した。 同社とし […]
パルマと開発の「Keep It」ブランド案件対象 シーアールイー(CRE)は12月17日、シンガポールに拠点を置く機関投資家と連携し、トランクルームやレンタル収納スペースなど“個人向け倉庫”の「セルフ […]
22年は市街化調整区域にフォーカス、広島や仙台も注視 関連記事:神奈川県とESR、災害時に物流施設を広域物資輸送拠点として活用する協力協定を締結 ESRのスチュアート・ギブソン代表取締役は12月21日 […]
2.4万㎡、京葉道路ICから500mに立地 三菱地所は12月24日、ENEOSグループのENEOS不動産と共同で開発してきたボックス型物流施設「ロジクロス船橋」(千葉県船橋市)が同日竣工したと発表した […]
柱間隔が最大33m、在来工法より納期短縮や低コスト期待 大和ハウス工業は12月22日、傘下の大和リースが、使用する部材を事前に工場で製造し、工期の短縮やコスト低減を図る「システム建築商品」のダイワスペ […]
物流需要増に対応、23年9月稼働見込む 遠州トラックは12月23日、静岡県袋井市の本社隣接地で新たな倉庫「(仮称)袋井ロジスティクスセットセンター(LSC)」を開設すると発表した。 鉄骨造の3階建て( […]
霞ヶ関キャピタルと三菱HCキャピタルが合弁開始で会見 霞ヶ関キャピタルとリース大手の三菱HCキャピタルは12月23日、物流施設開発の合弁事業が同日、本格的に始動したのを受け、東京都内の霞ヶ関キャピタル […]
「マルチパーパス」設定で特別高圧電力利用可能、第1弾は12.1万㎡で23年3月末竣工見込む プロロジスは12月22日、茨城県古河市で新たなマルチテナント型物流施設「プロロジスパーク古河4」の起工式を行 […]
全国の大規模な1000件をデータベース化、比較リポートも 物流業務のデジタル化などを手掛けるスタートアップ企業のイデアロジー(東京都新宿区西新宿)は12月22日、荷主企業や物流事業者が借りたい物流施設 […]
7カ所、今後開発物件も対象に 神奈川県とESRは12月21日、災害発生時に双方が連携して早期復旧に当たる「災害時における広域物資輸送拠点の開設等に関する協定」を締結した。 大規模な地震や水害などが起き […]
ラサールとNIPPO共同開発物件、7.1万㎡で23年上期の稼働開始予定 楽天グループと西友は12月21日、共同で展開しているインターネットスーパー「楽天西友ネットスーパー」に関し、ラサール不動産投資顧 […]
物流施設2棟対象、物資や市民の避難車両受け入れなど柱 プロロジスは12月20日、神奈川県、同県座間市の両自治体と災害時の復旧・復興支援や防災に関する協定を締結したと発表した。 神奈川県とは12月8日付 […]