アスクルの関西物流拠点、「人が歩かないセンター」標ぼうし積極的に自動化推進
ギークプラス製AGV10台導入、ピッキングにロボットアームも採用 アスクルは11月27日、2017年に完成した大阪府吹田市の物流拠点「ASKUL Value Center関西」(AVC関西)をメディア […]
ギークプラス製AGV10台導入、ピッキングにロボットアームも採用 アスクルは11月27日、2017年に完成した大阪府吹田市の物流拠点「ASKUL Value Center関西」(AVC関西)をメディア […]
官民ファンドINCJ・鑓水マネージングディレクター独占インタビュー(後編) 前編:【独自取材】「物流は非常に大きな投資のターゲット」と期待表明 官民ファンドのINCJ(旧産業革新機構)でベンチャー・グ […]
総延べ床面積65万平方メートル、一体開発で国内最大級 ※午後2時半に流した記事を全面的に差し替えました 日本GLPは11月25日、多機能を有した大規模な物流施設の独自ブランド「ALFALINK」を新設 […]
官民ファンドINCJ・鑓水マネージングディレクター独占インタビュー(前編) 官民ファンドのINCJ(旧産業革新機構)でベンチャー・グロース投資グループのマネージングディレクターを務める鑓水英樹氏はこの […]
黒岩社長、22年度に売上高125億円の目標堅持 ニッコンホールディングスの黒岩正勝社長は11月21日、東京都内で開いた2019年度第2四半期決算説明会で、傘下の日本梱包運輸倉庫が新事業として準備を進め […]
第1号契約締結、初期費用ゼロで負担軽減 日本GLPは10月21日、三井物産と物流施設の庫内作業自動化支援を手掛けるためのロボットサービスを担う新会社「プラスオートメーション」(+A、東京)を設立、ロボ […]
20年3月まで継続、メリットとデメリットを検証 東京都産業技術研究所(都産技研)は11月19日、東京・有明の東京ビッグサイトで、運搬や清掃、案内、警備の4種類のロボットを施設内で実際に活用する実証実験 […]
※この記事は『月刊ロジスティクス・ビジネス』2017年2月号に掲載されたインタビューを転載したものとなります。 「旧来型物流会社を3PLに変革した」 償却済みの自社倉庫に依存していた老舗の物流企業を買 […]
拠点立ち上げなど支援のCAPESも、顧客の課題解決し事業差別化図る プロロジスが、物流施設に入居している顧客企業へのサポートを拡充するため、有望な技術を持つスタートアップ企業との連携に注力している。今 […]
延べ床面積15・8万平方メートル、21年8月完成見込む プロロジスは11月18日、兵庫県猪名川町で新たなマルチテナント型物流施設「プロロジスパーク猪名川2」を開発すると発表した。同社が猪名川町で展開し […]
現地の南方科技大と連携、要素技術開発など推進 ドローン(無人飛行機)開発を手掛けるスタートアップのエアロネクストは11月18日、中国・深圳で、次世代のドローンと位置付ける「空飛ぶロボット」の社会実装加 […]
パートナーのスタートアップ企業は作業効率化などのサービスを説明 関連記事:プロロジス、千葉市内で14・7万平方メートルの新たなマルチテナント型物流施設が完成 プロロジスは11月14、15の両日、千葉市 […]
業務進捗可視化アプリのKURANDO・岡澤代表が目標アピール プロロジスと共同で物流施設の庫内業務に関する進捗状況の可視化アプリ「ロジメーター」を開発したスタートアップ企業KURANDO(クランド、東 […]
シリーズ最大重量に対応可能、上部面積は2倍に拡大しかさ物も搭載 オムロンは11月15日、250キログラムまで自動搬送が可能なロボット「LD-250」を同日、全世界で一斉発売したと発表した。 同社のロボ […]
スタートアップのHakobotが長崎で実証実験、配送以外の用途も探る スタートアップ企業のHakobot(宮崎市)は11月14日、長崎県壱岐市で同16日に開かれるSDGs(持続可能な開発目標)をテーマ […]
在庫管理システムと連動、出荷指示に従い倉庫へ移動 TISと福島県の会津大は11月13日、自律移動が可能なロボットを活用した搬送業務自動化の実証実験を同16~28日の間、同大の試験施設で実施すると発表し […]