神鋼物流、双日ロジから資産譲り受け「名古屋物流センター」開設へ
鋼材製品の業務効率化と品質管理向上図る 神戸製鋼所グループの神鋼物流は2月28日、鋼材製品の物流効率化と品質管理の向上を目的として、双日グループの双日ロジスティクスが所有、運営する名古屋スチールセンタ […]
鋼材製品の業務効率化と品質管理向上図る 神戸製鋼所グループの神鋼物流は2月28日、鋼材製品の物流効率化と品質管理の向上を目的として、双日グループの双日ロジスティクスが所有、運営する名古屋スチールセンタ […]
置き配対応を容易に、防犯性も向上期待 宅配ボックスメーカーのナスタは3月1日、宅配の荷物を受け取る場所が指定できる「置き配」に対応した新商品の住宅向けインターホン「Nasta Interphone」を […]
IoT電球使ったお年寄り見守りなど提供、イベントも開催 ヤマト運輸は3月1日、宮城県仙台市泉区の商業施設「泉パークタウン タピオ」内に、地域住民をサポートするサービス拠点「ネコサポステーション 泉パー […]
23年3月竣工見込む、2分割までの賃貸可能に 霞ヶ関キャピタルは3月1日、埼玉県加須市で物流施設「LOGI FLAG(ロジフラッグ)加須Ⅰ」の開発を本格的にスタートしたと発表した。同社がアセットマネジ […]
包括支援システム活用の実証実験に成功、労務負担の軽減など期待 日本財団は3月1日、コンテナ船「すざく」と、同船の無人運航の監視と遠隔操船が可能な「陸上支援センター」を組み合わせた実証実験を、東京港~津 […]
協業の一環でまず東京~福島・郡山間、クール宅配などで連携も 日本郵便と佐川急便は3月1日、昨年9月に公表した宅配事業などの協業の進捗状況を発表した。両社間で基本合意書を締結していた。 日本郵便の小型荷 […]
6.68万㎡、23年4月引き渡し 関連記事:森永乳業、東京工場跡地を賃貸物流施設開発のSPCに売却へ 森永乳業は3月1日、既に売却の方針を開示している東京都葛飾区奥戸の東京工場跡地約6万6800平方メ […]
自動ケースハンドリングシステムを紹介 物流向けロボット開発などを手掛ける中国の海柔創新(HAI ROBOTICS、ハイロボティクス)の日本法人HAI ROBOTICS JAPAN(HRJ)は3月1日、 […]
無人フォークリフト活用、23年度末まで検証継続 鴻池運輸は3月1日、三菱重工や三菱ロジスネクストと共同で、無人フォークリフト(AGF)を使ったトラックへの荷積みとトラックからの荷降ろしの自動化実現に向 […]
小島プレス工業へのサイバー攻撃によるシステム障害で一時ストップ トヨタ自動車は3月1日、仕入れ先のシステム障害を理由に、稼働を一時ストップしている国内全工場について、3月2日に再開すると発表した。 同 […]
24年12月竣工予定、2期目は25年以降に2棟建設計画 ESRは3月1日、兵庫県川西市でマルチテナント型物流施設「ESR川西ディストリビューションセンター(DC)」を開発すると発表した。 1期目として […]
100%再エネ由来電力を使用可能、23年4月末竣工予定 オリックス不動産は3月1日、埼玉県加須市でマルチテナント型物流施設「加須ロジスティクスセンター」を開発すると発表した。2023年4月末の竣工を予 […]
4月1日付:坂下氏は取締役相談役に、親会社復職予定 Jリートの日本プロロジスリート投資法人の資産運用を担うプロロジス・リート・マネジメントは3月1日、坂下雅弘社長が取締役相談役となり、後任に同社の山口 […]
1.66万㎡で別棟は危険物保管も可能、23年2月稼働開始予定 倉庫運営や3PLサービスなどを手掛けるサカタウエアハウス(大阪市)は3月1日、群馬県が造成分譲した「板倉ニュータウン産業用地」(同県板倉町 […]
3月稼働、倉庫面積は3.2倍に ダイセーエブリー二十四は2月28日、静岡県浜松市の物流拠点「浜松ハブセンター」を移転・拡張すると発表した。新拠点は3月24日に稼働を開始する。 延べ床面積は旧施設の3. […]
プロロジス開発物流施設に入居、23年秋稼働開始予定 ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス(USMH)は2月25日、傘下の食品スーパー、マルエツとカスミの共同物流センターを2023年秋、千 […]