日本郵船、米LNG大手シェニエールグループに長期定期傭船へ
ノルウェーのオーシャン・イールドと協業 日本郵船は2月5日、ノルウェーの大手船主Ocean Yield(オーシャン・イールド)と協業し、米液化天然ガス(LNG)生産大手Cheniere Energy( […]
ノルウェーのオーシャン・イールドと協業 日本郵船は2月5日、ノルウェーの大手船主Ocean Yield(オーシャン・イールド)と協業し、米液化天然ガス(LNG)生産大手Cheniere Energy( […]
国内大手物流3社のCVC、日本品質生かした高度なコールドチェーン網の整備など図る 東南アジアの飲食店向けに産直ECを展開しているSECAI MARCHE(セカイマルシェ)は2月2日、商船三井グループの […]
CO2を2割削減可能 商船三井は2月6日、グループのシンガポール現地法人MOL ENERGIA(MOLエナージア)が、韓国の現代三湖重工業に発注していたLPG(液化石油ガス)燃料の新造LPG・アンモニ […]
29年の実装目指す 「空飛ぶクルマ」の技術開発などを手掛けるAirXは2月5日、ブラジルの大手航空機メーカー、エンブラエル系で空飛ぶクルマの次世代電動垂直離着陸機(eVTOL)を開発するEve Air […]
現地デベロッパーと共同で2棟、27年竣工予定 西日本鉄道は2月5日、米国の不動産デベロッパーATLAS Capital Partners(アトラス・キャピタル・パートナーズ)と共同で設立した事業運営会 […]
物流需要取り込み図る 郵船ロジスティクスグローバルマネジメント(YLGM)は2月5日、フランスの物流大手Africa Global Logistics(アフリカ・グローバル・ロジスティクス、AGL)の […]
協力関係を強化 商船三井は1月28日、インド石油・天然ガス省傘下のガス公社・ガス供給事業最大手GAIL(ゲイル)と1月27日付で、LNG(液化天然ガス)船「GAIL BHUWAN」(ゲイル・ブーワン) […]
ラストワンマイル配送の効率化目指す 物流業界向けのロボット導入支援を手掛けるTOYOROBOは2月4日、マレーシアで自律走行ロボットの開発を担うHelloWorld Robotics(ハローワールド・ […]
ヤマトグループ初、6月から神奈川・厚木営業所で就業へ ヤマトホールディングス傘下のナカノ商会は2月3日、「特定技能1号」の中型トラックドライバー候補として、20~30代のベトナム人3人を採用したと発表 […]
1.5万㎡、空調設備など導入 NIPPON EXPRESSホールディングス(NXHD)は2月3日、傘下のNX台湾国際物流が、台湾南部の台南市で新たな物流拠点「台南NEXT11倉庫」を開設、今年1月に本 […]
今後の経済成長見越し、需要取り込み図る NIPPON EXPRESSホールディングス(NXHD)は2月3日、子会社のNX南アジア・オセアニアを通じて、パキスタンで主に国内のロジスティクスを手掛ける物流 […]
コールドチェーン分野で協業目指す 商船三井系のコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)、MOL PLUSは2月2日、東南アジアを中心に生鮮食品ECを運営しているSECAI MARCHE(日本オフィス […]
欧州各地で回収分を担当、深海海底で恒久的に保存想定 世界で初めての国境をまたぐCO2海上輸送・貯留事業を展開するノルウェーのNorthern Lights(ノーザン ライツ)は1月30日、新たなCO2 […]
輸送需要取り込み図る、26年上期の運営開始予定 商船三井は1月29日、シンガポールに本拠を置く世界有数の港湾運営会社PSA Singapore(PSAシンガポール)と合弁契約を締結し、シンガポールで自 […]
世銀が見通しを修正、米国の堅調さ考慮 世界銀行は1月13日、世界経済の見通しを更新した。 物価変動の影響を除いた実質成長率は2026年が2.6%で、昨年6月時点の前回予想から0.2ポイント上方修正した […]
高コストで収益苦戦か、一部は高級スーパーに転換 米アマゾン・ドット・コムは1月27日、レジなしのコンビニ「Amazon Go」(アマゾンゴー)と、生鮮食品店舗「Amazon Fresh」(アマゾンフレ […]