今後3年間の倉庫総面積、物流企業は8割が拡大予想
CBREテナント企業意識調査、荷主も5割に到達 シービーアールイー(CBRE)は6月15日、物流施設利用に関するテナント企業の意識調査結果を公表した。 今後3年間の事業環境は新型コロナウイルスの感染拡 […]
CBREテナント企業意識調査、荷主も5割に到達 シービーアールイー(CBRE)は6月15日、物流施設利用に関するテナント企業の意識調査結果を公表した。 今後3年間の事業環境は新型コロナウイルスの感染拡 […]
8月に石狩市の公道で走行実験へ 関連記事:NEDOの自動走行ロボット活用した配送サービス実現事業に12社が参画 北海道運輸局は6月15日、京セラコミュニケーションシステムが8月から石狩市で公道走行の実 […]
表示に従い交差点を横断 ソフトバンクと佐川急便は6月15日、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の「自動走行ロボットを活用した新たな配送サービス実現に向けた技術開発事業」の一 […]
資本・業務提携で関係強化、新機体開発も 日本郵便とベンチャーキャピタルの日本郵政キャピタル、ドローン開発などを手掛ける自律制御システム研究所(ACSL)は6月15日、資本・業務提携契約を締結したと発表 […]
作業の進捗をリアルタイムで表示、8月に提供開始へ GROUNDは6月15日、物流施設の庫内作業を包括的に効率化する新たな情報システム「GWES(ジーダブリューイーエス、GROUND Warehouse […]
自己地図作成、「人と協働」可能に設計 AI・ロボティクスの技術を活用したソリューションを手掛ける東京大発のベンチャー、TRUST SMITHは6月15日、新型の自動搬送ロボット(AGV)を開発したと発 […]
最適な現場レイアウトの設計、人員配置の適正化など期待 東急不動産とNTT東日本、PALの3社は6月15日、物流業務の見える化を目的に、NTT東と東京大が共同で設立した実験設備「ローカル5Gオープンラボ […]
名古屋大とも産学連携協定締結、26年にAIで需要予測し「先読み納品」実現目指す トラスコ中山は6月15日、次世代の高機能な物流オペレーション構築を目指し、AI開発のシナモン(Cinnamon)、GRO […]
作業の進捗をリアルタイムで表示、8月に提供開始へ GROUNDは6月15日、物流施設の庫内作業を包括的に効率化する新たな情報システム「GWES(ジーダブルイーエス)」を開発したと正式に発表した。今年8 […]
政府が21年度から5年間の新たな総合施策大綱を閣議決定 政府は6月15日、2021年度から5年間における物流関連政策の方向性を明示した新たな「総合物流施策大綱」を閣議決定した。 新大綱は、深刻な人手不 […]
作業の進捗をリアルタイムで表示、8月に提供開始へ GROUNDは、物流施設の庫内作業を包括的に最適化する新たな情報システム「GWES(ジーダブルイーエス)」を開発した。今年8月にサービス提供を始める見 […]
名古屋大とも産学連携協定締結、26年にAIで需要予測し「先読み納品」実現目指す トラスコ中山は6月15日、次世代の高機能な物流オペレーション構築を目指し、AI開発のシナモン(Cinnamon)、GRO […]
ロボットコントローラや3Dビジョン、ハンドを次世代機へ移行し繊細な作業を迅速に処理可能 Mujinは6月14日、物流向けの新たな自動化ソリューション「MujinRobot」シリーズの提供を開始したと発 […]
同一敷地内で2棟目、23年1月末竣工見込む ESRは6月14日、横浜市金沢区幸浦で新たなマルチテナント型物流施設「ESR横浜幸浦ディストリビューションセンター(DC)」を開発すると発表した。 地上4階 […]
三井不動産、三菱地所、野村不動産、オリックス不動産 2021年は早くも上半期の終わりに差し掛かり、年末に向け折り返し地点を過ぎようとしている。新型コロナウイルスの感染拡大で社会が大混乱する中でも、先進 […]
主催のJUIDA・鈴木理事長が見どころ説明、災害時活用などの情報発信も 日本最大規模のドローンに関する国際展示会「JapanDrone(ジャパンドローン)2021」が6月14日、千葉市の幕張メッセで開 […]