関通、兵庫と埼玉の物流センターにシリウスジャパンの自律走行ロボット導入
ピッキング対象商品入った棚にスタッフを誘導 関通は3月31日、兵庫県尼崎市の「関西主管センター」と埼玉県和光市の「東京第一物流センター」の2拠点で、シリウスジャパン製のピッキング支援自律走行ロボット「 […]
ピッキング対象商品入った棚にスタッフを誘導 関通は3月31日、兵庫県尼崎市の「関西主管センター」と埼玉県和光市の「東京第一物流センター」の2拠点で、シリウスジャパン製のピッキング支援自律走行ロボット「 […]
負荷軽減狙い、作業時間を平均15%短縮も 引越革命(大阪府東大阪市)は3月31日、電動モーターを使って体への負担を軽減するパナソニック子会社のATOUN(アトウン、奈良市)製着用型ロボット「パワードウ […]
倉庫内の作業員動態管理などへの活用視野 住友商事は3月25日、高精度の位置計測技術を持つ2013年設立の米スタートアップ企業Origin Wireless(オリジンワイヤレス)に出資したと発表した。具 […]
クラウドAIを活用、無人フォークリフトと連携し完全無人搬送可能に ZMPは3月19日、台車型の物流支援ロボット「CarriRo(キャリロ)」に関し、自動運転向けクラウドサービス「ROBO-HI(ロボハ […]
必要な時に必要なだけロボット、「RaaS」が人手不足の救世主に 日本を代表する総合商社の一角を占める三菱商事が物流業界の変革に動き出した。eコマースの成長を下支えするなど社会のインフラとして機能しなが […]
倉庫から輸配送でDX、全体最適を実現 日本を代表する総合商社の一角を占める三菱商事が今、物流業界に熱い視線を送っている。eコマースの成長を下支えするなど社会のインフラとして機能しながら数々の非効率が残 […]
阪神高速は表示板で混雑状況案内、本四連絡道は橋梁検査にドローン活用 国土交通省は3月12日、社会資本整備審議会道路分科会の国土幹線道路部会(部会長・朝倉康夫東京工業大環境・社会理工学院教授)を持ち回り […]
9・6万平方メートル、アサヒロジなど入居し満床稼働 野村不動産は3月13日、神奈川県愛川町で開発を進めてきたマルチテナント型物流施設「Landport(ランドポート)厚木愛川町」の竣工式を現地で開催し […]
KPIでセンターの残業を徹底削減 ※この記事は月刊ロジスティクス・ビジネス(LOGI-BIZ)2017年6月号「物流の働き方」特集で紹介したものを一部修正の上、再掲載しています。役職名や組織名、数値な […]
倉庫向け従量課金制貸出サービスのラインアップに追加へ 三菱商事はこのほど、物流ロボット開発を手掛ける中国・深圳のスタートアップ企業、炬星科技(シリウスロボティクス)と業務提携した。 三菱商事は新たな事 […]
グループの担当者が100人規模で集結、グループの主要機能連携し「スマート納品」など需要開拓 SGホールディングス(HD)は東京・江東区新砂で今年1月完成した大規模物流施設「Xフロンティア」を、企業が抱 […]
Hacobuが物流業界者ら向け大型イベントを開催(後編) Hacobu(ハコブ)は2月6日、東京都内で物流事業者やメーカーの物流・IT部門担当者らを対象とした大型イベント「MOVO FORESIGHT […]
自律移動モデル、荷物を2つのエリア間で自動搬送 ZMPは3月5日、台車型の物流支援ロボット「CarriRo(キャリロ)AD(自律移動モデル)」が、住友商事傘下で物流事業を手掛ける住商グローバル・ロジス […]
大和ハウス工業・浦川取締役常務執行役員 独占インタビュー(前編) 大和ハウス工業で物流施設開発の陣頭指揮を執る浦川竜哉取締役常務執行役員はこのほど、ロジビズ・オンラインの単独インタビューに応じた。 浦 […]
東南アジアも着実に布石、コールドチェーンなどの需要開拓 大和ハウス工業は中核事業の一角を占める物流施設開発に関し、日本国内での規模拡大と併せて、海外でも成長の基盤整備に取り組んでいる。既にプロジェクト […]
社内便を所定場所へ自動で届け、エレベーターと連動し異なるフロア間を移動 日本郵便は3月3日、東京・大手町の本社オフィス内で、配送ロボット活用のトライアルを開始した。 日立製作所や日立ビルシステム、Dr […]