プレスリリースなど

24/1551ページ

フューチャーアーキテクト、エムオーエアロジスティックスの航空貨物輸出業務に「Future EdgeAI」を導入し現場業務を省力化

データ自動連携により情報共有のタイムラグを解消 フューチャーアーキテクト株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:齋藤洋平、以下「フューチャーアーキテクト」)とエムオーエアロジスティックス株式会社 […]

NANKAIとTRCの「次世代」物流施設めぐる提携、三菱地所が新たに参加

自動運転 NANKAI(旧南海電気鉄道)と三菱地所、同社傘下の東京流通センター(TRC)の3社は7月17日、幹線輸送とラストマイル輸送の接続効率を高めることによる、物流の効率化に向けた共同検討に着手す […]

リコー、小売・物流向けロボットサービス手掛けるTelexistenceに出資

CVCファンド通じ、人手不足や労働コスト解消への対応支援 リコーは7月16日、CVC(コーポレート・ベンチャー・キャピタル)ファンド「RICOH Innovation Fund」を通じて、小売・物流業 […]

SkyDriveと東京海上、日本工営の3社が「空飛ぶクルマ」の社会実装・事業化へ連携

ビジネスモデルと事業スキームの構築、安全運航支えるリスク管理と保険の検討など推進へ SkyDriveと東京海上日動火災保険、日本工営の3社は7月17日、日本国内で「空飛ぶクルマ」の社会実装と事業化に向 […]

国内最大級の受電容量備えたAIデータセンター、鹿児島・薩摩川内で建設へ

台湾のベンチャーキャピタルなど、8500億円投資 鹿児島県薩摩川内市は7月18 日、台湾のベンチャーキャピタル、中華開発資本(CDIBキャピタルグループ)と日本の信越科学産業が共同出資している凱信数基 […]

アイリスオーヤマとT2、自動運転トラック×貨物鉄道の「モーダルコンビネーション」で製品輸送実証

九州~関東間の1100kmで将来の定期運行視野に連携 アイリスオーヤマとT2の両社は7月17日、NLP協同組合(滋賀県野洲市)と組み、7月に自動運転トラックと貨物鉄道を組み合わせて運ぶ「モーダルコンビ […]

三井倉庫ロジと日本IBM、現場社員がAIアプリケーションを自ら開発・運用する実践型人材育成モデル構築

課題の特定から解決まで現場で完結目指す 三井倉庫ロジスティクスと日本IBMは7月16日、現場社員が課題を特定し、AIを活用した業務アプリケーションの企画から開発・運用までを自ら主導する、実践型のDX人 […]

富士通+ファナック+安川電機+川崎重工の4社が製造や物流などでフィジカルAI社会実装へ連携

エヌビディアの技術取り入れ 富士通とファナック、安川電機、川崎重工業の4社は7月16日、フィジカルAI分野における事業検討を開始すると発表した。 AIやパソコン向け半導体を手掛ける米NVIDIA(エヌ […]

SkyDrive、ホンダジェットのチャーター運航など展開するJapan Biz Aviationと「空飛ぶクルマ」の国内商業運航へ提携

安全・円滑な事業開始目指す SkyDriveは7月16日、HondaJet(ホンダジェット)やBell(ベル)へリコプターといったビジネスジェットやヘリコプターのチャーター運航などを展開するJapan […]

ディーエムエス、ヒューマノイドロボットの早期社会実装目指す独自団体「J-HRTI」に新規参画

物流・ダイレクトメール発送代行業で初 INSOL-HIGHは7月16日、同社などがヒューマノイドロボットの社会実装を目指している独自の団体「J-HRTI(Japan Humanoid Robot Tr […]

ダイナミックマッププラットフォーム、産学官連携組織XGMFで自動運転実証の知見集約するプロジェクト始動

国への提言や新たな実験の企画・実施目指す ダイナミックマッププラットフォームは7月16日、2024年に発足した次世代のモバイル技術の普及・発展と新産業の創出を目指す産学官連携組織「XGモバイル推進フォ […]

セイノーとAZ-COM丸和の「物流業界BCP ネットワーク構想」、福通も参加の検討開始

大規模災害発生時の機能維持・早期復旧へ連携図る セイノーホールディングスとAZ-COM丸和ホールディングス、福山通運の3社は7月16日、セイノーとAZ-COM丸和が打ち出した「物流業界BCPネットワー […]

トヨタから派生し物流効率化システム手掛けるOneStream、上組など3社が資本参加

まず港湾・コンテナの領域で本格展開 トヨタ自動車は7月16日、新事業創出の仕組み「BE creation」から生まれ、初めて分社化したOneStreamが、3社からの出資を受け入れ、本格始動したと発表 […]

« 前ページへ次ページへ »