ジオテクノロジーズとブライセン、自動車・損保業界で埋もれた走行履歴などのデータ有効活用促進する新ツール開発
道路の情報と連携 デジタル地図のジオテクノロジーズと画像認識システム開発などを手掛けるブライセンは11月2日、自動車業界や損害保険業界の要望と課題解決を実現するため、共同で新たなツール「(仮称)マルチ […]
道路の情報と連携 デジタル地図のジオテクノロジーズと画像認識システム開発などを手掛けるブライセンは11月2日、自動車業界や損害保険業界の要望と課題解決を実現するため、共同で新たなツール「(仮称)マルチ […]
岸田首相「投資を後押し」と表明 政府は11月2日、「デフレ完全脱却のための総合経済対策」を閣議決定した。 物流関連では、10月に関係閣僚会議で取りまとめた、トラックドライバーの長時間労働規制強化に伴う […]
全体の1割弱、設備投資計画も下方修正 デンマークの海運世界最大手APモラー・マースクは11月3日、2023年第3四半期(7~9月)決算発表の際、従業員3500人を追加で削減する方針を表明した。 同社は […]
1.05万㎡、温度管理に対応 センコン物流は11月1日、群馬県邑楽郡千代田町で、新たな物流倉庫「RM事業部第六センター」の稼働を同日開始したと発表した。 本倉庫は既存顧客の保管需要拡大に対応するのが狙 […]
運行・胴体管理など8カテゴリーから選択 求貨求車サービスを手掛けるトラボックスは11月1日、運送事業者向け製品・サービスの比較検討と一括資料請求を無償提供する「トラボックス物流一括窓口サービス」を同日 […]
1万㎡賃借、製造業向けに運営予定 大和物流は11月2日、大和ハウス工業株式会社がCBREインベストメントマネジメント・ジャパン、大林組の両社と共同で開発した地上4階建てのマルチテナント型物流施設「(仮 […]
食品工場用機体のデモもお披露目 オムロンは11月1日、工場や倉庫の自動化技術を顧客に提案する専用拠点「AUTOMATION CENTER TOKYO POC LAB」(東京都品川区東品川)で、自社が取 […]
JA全農グループとJR貨物、産地からの安定供給図る 全国農業協同組合連合会(JA全農)と全農物流、JR貨物は11月1日、米専用貨物列車「全農号」の定期的な運行を11月に開始すると発表した。 トラックド […]
ユーザーが自由に活用可能、作業者のモチベーション向上も期待 物流施設の庫内業務進捗状況をKPI(重要業績評価指標)として可視化するクラウドベースのシステム「Logimeter(ロジメーター)」を展開し […]
大和ハウスやロジスティード、YRPユビキタス・ネットワーキング研究所が開催 大和ハウス工業とロジスティード、YRPユビキタス・ネットワーキング研究所は11月1日、物流業務に関する実際の車両稼働などのビ […]
作業台に乗ったまま移動可能、特別な資格不要 清水建設は11月2日、2024年4月に建設業で適用される時間外労働時間の上限規制を見据え、建築物の天井仕上げ工事の省人化・合理化に寄与する2つのアシスト機械 […]
ドローン活用した風力発電設備の点検など想定 センシンロボティクスは11月1日、ナブテスコ系の投資会社Nabtesco Technology Ventures(ナブテスコ・テクノロジー・ベンチャーズ)、 […]
災害時の物資輸送も視野 栃木県足利市とエアロネクスト子会社でドローン物流を手掛けるNEXT DELIVERYは11月1日、同市の三和地区で10月28日に買い物弱者支援や災害時の物資輸送を目的としたドロ […]
週9便に増強、繊維・衣料品業界などにメリットと見込む (フェデックス提供) フェデックス コーポレーション傘下のフェデックス エクスプレスは11月1日、ベトナムと、アジア太平洋、中東、アフリカ(AME […]
事業拡大受け、サプライチェーン最適化図る マットレスや枕など寝具メーカーのエアウィーヴ(東京都千代田区大手町)は11月1日、愛知県一宮市に新たな物流拠点「エアウィーヴ 西日本配送センター」を開設、同日 […]
アジア市場へ積極進出図る 南日本運輸倉庫は11月1日、シンガポールでフルーツ卸売業を展開するSatoyu Trading(サトユ・トレーディング)の株式を取得、資本提携したと発表した。具体的な取得額や […]