ZOZOTOWN、4月1日正午以降の注文分から商品送料引き上げ
キャンセル可能条件も厳格化 ZOZOは3月18日、運営しているファッションECサイト「ZOZOTOWN」の商品送料を4月1日正午以降の注文分から値上げすると発表した。 配送事業者の料金上昇を受け、現状 […]
キャンセル可能条件も厳格化 ZOZOは3月18日、運営しているファッションECサイト「ZOZOTOWN」の商品送料を4月1日正午以降の注文分から値上げすると発表した。 配送事業者の料金上昇を受け、現状 […]
宮崎~神戸港間、モーダルシフトやBCPの需要に対応 NIPPON EXPRESSホールディングス(NXHD)は3月19日、傘下の日本通運がエキスプレスコーポレーション、宮崎カーフェリーと連携し、海上輸 […]
25年度の運用開始目指す 九州電力は3月19日、私募リートの設立準備を本格化させると発表した。 同社の100%子会社として、不動産の資産運用を担う「九電都市開発投資顧問」を7月1日付で設立。2025年 […]
CO2の海上輸送可能性など検証 商船三井は3月19日、出光興産、合成燃料や合成メタノールを手掛けるグローバル企業HIF Global傘下のHIF USA LLC、HIF Asia Pacificの3社 […]
北海道のセコマと協業、帰り便活用の海上輸送拡大も モスバーガーを展開するモスフードサービスは3月19日、「2024年問題」に対応するため、物流効率向上の取り組みを強化すると発表した。 具体策として、都 […]
JR貨物や日本トランスシティと連携、三重~岩手間で本格運行開始 ジャパンマテリアルとJR貨物、日本トランスシティの3社は3月19日、半導体の製造過程で使う「半導体材料ガス」の長距離輸送を鉄道にモーダル […]
日本パレットレンタル・二村社長インタビュー(前編) 昨年9月に就任した日本パレットレンタル(JPR)の二村篤志社長はこのほど、ロジビズ・オンラインのインタビューに応じた。同社長は2010年6月から13 […]
「2024年問題」受けた拠点再編の動向考慮 JR九州は3月18日、北九州市門司区の物流施設を取得したと発表した。取得額は開示していない。 新門司フェリーターミナルに近接し、九州自動車道の新門司ICから […]
飼料タンク残量を可視化、迅速な対応可能に YE DIGITAL(YEデジタル、旧安川情報システム)は3月18日、飼料タンクの残量管理自動化ソリューション「Milfee(ミルフィー)」の新サービスとして […]
首都圏の排出分対象、国内やアジア大洋州向けを想定 川崎汽船と東京ガスは3月15日、CCS(CO2の地下貯留)実現に向けた液化CO2船舶輸送に関し、共同で検討することで合意したと発表した。 政府はCCS […]
定期便化目指す 全日本空輸(ANA)は3月15日、熊本県、熊本国際空港株式会社と連携し、世界的半導体メーカーの熊本県進出による旺盛な貨物輸送需要に応えるため、定期便化を見据えて3月29日に阿蘇くまもと […]
鈴与グループのスカイサポートと豊田通商が実証実験開始、11月末まで 鈴与グループで中部国際空港のグランドハンドリング(地上支援)業務を担う中部スカイサポート(CSS)と豊田通商は3月14日、同空港で初 […]
大和ハウスとNTTコムが実証実験公開、25年度の実用化目指す 大和ハウス工業とNTTコミュニケーションズは3月18日、埼玉県久喜市で大和ハウスが開発した物流施設「DPL久喜宮代」で、ドローンを使って施 […]
社内で関係法令周知など再発防止強調 日本梱包運輸倉庫は3月15日、公正取引委員会が同日公表した、コスト上昇分の取引価格転嫁について協議せず、価格を据え置いたことなどを下請け企業から指摘された企業10社 […]
「リーガルテック」で就業規則など適正な会社運営支援 スタートが直前に迫っている「2024年問題」は、荷主企業と運送事業者ら物流に携わる全ての関係者が総力を挙げて輸送効率化やドライバーの待遇改善などを実 […]
15万㎡、ロボット3000台活用 アマゾンジャパンは3月18日、神奈川県相模原市で新たなフルフィルメントセンター(FC)を4月に開設すると発表した。 拠点の延べ床面積は東京ドーム約3個分に相当する約1 […]