横浜冷凍、愛知・あま市に収容能力2.6万tの物流センター新設へ
中京地区5拠点目、28年春竣工見込む 横浜冷凍(ヨコレイ)は6月5日、愛知県あま市に物流拠点「あま物流センター (仮称)」を開設すると発表した。 延床面積は2万3942㎡、倉庫の収容能力は2万6336 […]
中京地区5拠点目、28年春竣工見込む 横浜冷凍(ヨコレイ)は6月5日、愛知県あま市に物流拠点「あま物流センター (仮称)」を開設すると発表した。 延床面積は2万3942㎡、倉庫の収容能力は2万6336 […]
累計で20億円、事業拡大とグローバル展開を本格化 量子コンピューターのソフトウェア開発を手掛けるエー・スター・クォンタム(AQ)は6月5日、伊藤忠テクノロジーベンチャーズ(ITV)をリード投資家として […]
コスト削減と納期確実性を両立 NIPPON EXPRESSホールディングスは6月5日、従来の海上輸送よりリードタイムを短縮し、航空輸送より低コストで利用可能な新海上輸送サービス「NX Ocean Fa […]
トランジットの取り込み進む、コロナ禍前水準を確保 成田国際空港会社(NAA)の藤井直樹社長は5月28日、東京都内で開催した定例記者会見で、2026年3月期(25年度)連結決算と今年4月の空港運用状況を […]
量販物流向け自動化システム導入、ピッキングから積み付けまで省力化推進 アサヒロジスティクスは6月5日、富山県射水市で新たな物流拠点「富山ドライ物流センター」を開設したと発表した。 地上2階建て、倉庫面 […]
部品・製品輸送などの需要カバー 三井物産都市開発は6月5日、愛知県豊田市で開発を進めてきた物流施設「LOGIBASE豊田」が完成したと発表した。 地上3階建て、延床面積は1万8426㎡。 東海環状自動 […]
JR九州、列車荷物輸送を活用 JR九州は6月5日、九州新幹線で実施している列車荷物輸送サービス「はやっ!便」を活用し、対象駅や新幹線車内などで忘れたスマートフォン、鍵などを最短即日にJR九州の博多駅・ […]
中東情勢緊迫化の物流資材コスト上昇と改正物流効率化法による荷役時間規制強化に対応 岐阜プラスチック工業は6月2日、物流現場のコスト高騰、人手不足、環境対応ニーズに対応する新商品「リスカジュアルパレット […]
越境ECで円滑に商品配送 オープンロジは5月29日、万国郵便条約の改正施行規則が6月1日付で施行されるのに伴い、日本郵便の税関告知書(CN22/23)の内容品種別が変更されるのに対応したと発表した。 […]
空港の脱炭素化図る 成田国際空港会社(NAA)と西鉄エアサービスの両社は6月5日、西鉄エアサービスが6月2日から成田空港で、航空機1機全てのハンドリング業務を電気自動車(EV)で実施する新しい取り組み […]
ナフサ由来製品の供給不安懸念に対応 段ボールを中心とした梱包資材の製造・販売を手掛けるアースダンボール(埼玉県伊奈町)は6月5日、段ボール工場で発生する端材や余剰分の段ボールを活用した100%段ボール […]
提携倉庫に導入、作業効率化を実現 オープンロジは6月5日、一元管理システム(OMS・WMS一体型)のシステム上のデータを活用して、倉庫の空きスペースや棚の空き容量を可視化する「在庫充填率ヒートマップ」 […]
6601㎡ センコーは6月5日、茨城県つくばみらい市で新たな物流拠点「谷和原第2物流センター」を開設したと発表した。 (プレスリリースより引用) 常磐自動車道の谷和原ICから約200mと近接しており、 […]
既存船舶ですぐ活用可能な「レトロフィット」が強み 船舶の省エネ支援を手掛けるフィンランドのWE Tech Solutions(ウィーテックソリューションズ)と、一般社団法人日本海事協会(NK)傘下で船 […]
効率化促進、食品ロス削減や脱炭素も ファミリーマートは6月4日、物流配送の効率化や品質を保持した消費期限延長による食品ロス削減、CO2排出量削減などを図るため、6月9日の納品分から東北地方・新潟県の約 […]
関東~関西間の高速道路区間、低炭素燃料利用も継続 東レとT2は6月4日、自動運転トラックを使い石油化学品を定期的に輸送する商用運行を、同日に関東~関西間の高速道路の一部区間で開始したと発表した。 東レ […]