- 2022.08.29 06:00:48
- テクノロジー, 動画, プロに見せたい物流拠点, ロボット, 物流施設,
【現地取材・動画】プロに見せたい物流拠点(特別編)アダストリア「茨城西物流センター」
ECの成長見越しAGV120台など先進機器導入、「庫内を歩き回らない」に強いこだわり 未曾有の人手不足をはじめ課題山積の物流業界でピンチをチャンスに変えようと、省力化や生産性向上などに果敢に取り組む物 […]
ECの成長見越しAGV120台など先進機器導入、「庫内を歩き回らない」に強いこだわり 未曾有の人手不足をはじめ課題山積の物流業界でピンチをチャンスに変えようと、省力化や生産性向上などに果敢に取り組む物 […]
亜臨界水処理技術持つサステイナブルエネルギー開発に出資 日本郵船は8月26日、都市で発生する可燃性廃棄物などの未活用資源によるエネルギー供給事業を手掛けるサステイナブルエネルギー開発(仙台市)に8月2 […]
同社2回目、JFEスチールの協力得てシンガポール向け航路で活用 川崎汽船は8月25日、バイオ燃料を手掛けるオランダのGoodFuels(グッドフューエルズ)と舶用バイオ燃料の供給契約を締結し、JFEス […]
カーボンニュートラル達成へニーズ増に対応 川崎汽船と川崎近海汽船は8月25日、洋上風力発電設備の導入に必要な海洋作業船の運営を手掛ける合弁会社ケイライン・ウインド・サービスを通じ、五洋建 設と洋上風力 […]
長距離輸送見直し、農業を持続可能に Hacobuは8月25日、トラック輸送における取引環境・労働時間改善に向け、秋田県トラック協会や国土交通省などが進める「首都圏向け青果物の物流効率化実証実験(9月4 […]
10万台の増産開始 鈴与グループで情報システム開発を手掛ける鈴与シンワートは8月24日、運転前アルコールチェック&検温クラウドサービス「あさレポ」の契約デバイス数が8万台を突破したと発表した。 さらに […]
伊藤忠エネクスなどと連携、温室効果ガス排出9割削減見込む トナミホールディングス傘下のトナミ運輸は8月29日、伊藤忠エネクス、佐藤石油店(愛知県飛鳥村)と組み、物流領域の脱炭素化に向け、新たに環境負荷 […]
脱炭素の潮流に対応、TMSなどとの連携も視野 ゼロボードは8月24日、サプライチェーンの温室効果ガス排出量算定・可視化サービス「zeroboard(ゼロボード)」に関し、現在展開している自動車・化学品 […]
脱炭素へ「年間100万トン規模」実用化目指す 商船三井は8月23日、日本海事協会から大型液化CO2輸送船の設計に関する基本承認(Approval in Principle=AiP)を取得したと発表した […]
不安残るラストワンマイル配送へのトラック投入 日野自動車で、新たに小型トラック「デュトロ」向けエンジンの排出ガスをめぐる認証取得で不正行為が明らかになった。同社は既に大型トラックやバス向けのエンジンで […]
勤怠管理で打刻に要する時間を約半分に短縮 SGホールディングス(HD)は8月23日、傘下で情報システム開発などを手掛けるSGシステムとシャープグループで企業向けソリューション事業を担うシャープマーケテ […]
輸送事業者と荷主双方の業務効率化 輸送事業者と荷主企業向けにCO2排出量算定の情報集計などを手掛けるSaaS「CAMOTSU(カモツ)」を提供しているAdded(アディッド)は8月23日、会員制コミュ […]
燃料活用促進、脱炭素化貢献目指す 日本郵船は8月22日、日本シップヤード、一般財団法人日本海事協会、IHIと浮体式アンモニア貯蔵再ガス化設備搭載バージ (はしけ)(A-FSRB=Ammonia Flo […]
1週間、物流領域の脱炭素貢献目指す トナミホールディングス傘下のトナミ運輸は8月22日、物流領域の脱炭素化に向けた取り組みの一環として、一般社団法人富山水素エネルギー促進協議会の水素燃料電池(FC)フ […]
LINEを活用した情報連携システムなどで早期復旧支援、10月末ごろまで予定 ウェザーニューズは8月22日、今月上旬から断続的に降る雨の影響で被害が広がっている北海道・東北地方の自治体や企業向けに、“防 […]
山間部の資材や目視外・長距離などの物流に活用見込む ヤマハ発動機は8月22日、業用無人ヘリコプターによる搬送・配送ニーズのさらなる拡大に対応するため、自動航行型の産業用無人ヘリコプター「FAZER R […]