トラスコ中山、新潟・三条で4.8万㎡の大型物流拠点が竣工
トラスコ中山は4月22日、新潟県三条市で物流拠点「HC東日本物流センター」が竣工したと発表した。延床面積は4万8338㎡で、稼働開始は今年8月の予定。 同社は全国28カ所の物流センターに約62万アイテ […]
トラスコ中山は4月22日、新潟県三条市で物流拠点「HC東日本物流センター」が竣工したと発表した。延床面積は4万8338㎡で、稼働開始は今年8月の予定。 同社は全国28カ所の物流センターに約62万アイテ […]
BCP対応強化、合弁やM&Aも検討 セイノーホールディングス(HD)とAZ-COM丸和ホールディングスは4月22日、物流ネットワークの連携に向け、業務提携に関する基本合意書を同日付で締結した […]
海事協会から基本設計承認を取得 商船三井は4月22日、ウインドチャレンジャー(硬翼帆式風力推進装置)を3基搭載した液化CO2輸送船に関し、一般財団法人日本海事協会(ClassNK)から基本設計承認(A […]
社会実装加速を狙う 現場データの活用を支援する米シリコンバレー発スタートアップのMODEは4月21日、総額620万ドル(約9億6700万円)の資金調達を実施したと発表した。 2014年の設立以降の累計 […]
物流データの可視化・分析を推進 traevoと都築電気は4月21日、traevoが提供している車両動態管理プラットフォーム「traevo Platform」と、都築電気が展開しているクラウド型動態管理 […]
最小45㎡から設置可能、中小企業の利用ハードルも低く 自動倉庫システムを手掛けるノルウェーのAutoStore(オートストア)の日本法人AutoStore System(オートストアシステム)は4月2 […]
機関投資家向け商品の開発検討 野村ホールディングス(HD)は4月21日、ドイツ・ハンブルクを拠点とする船舶投資会社Navigo Shipholding(ナビゴ・シップホールディング)に出資したと発表し […]
手続きのデジタル化・一元化図る Shippioは4月21日、国土交通省が進めている物流関連手続きの電子化システム「サイバーポート」を経由し、同社が展開している貿易関連業務の効率化支援サービス「Ship […]
現地IT企業との協業など模索、東南アジアで事業拡大図る 両備システムズは4月21日、シンガポール共和国に投資運用を手掛ける子会社「Ryobi International Investment」(リョウ […]
主要運送会社に対応 3PL事業などを展開しているエスワイ・リンク(千葉県柏市)は4月21日、複数の運送会社の配送状況を一括で確認できる追跡ツール「trackerr」(トラッカー)の提供を開始すると発表 […]
濃飛倉庫運輸は、2026年8月28日、創立110周年を迎えます。 これを記念する「ロゴマーク」が決定しましたのでお知らせします。 …… 元のプレスリリースで詳細をチェック
~フィジカルインターネットの実現を目指し、物流データの可視化・分析を推進~ 株式会社traevo(本社:東京都港区、代表取締役社長:鈴木 久夫、以下traevo)は、traevoが提供する車両動態管理 […]
行政と民間のシステムの連携で貿易DXを一気通貫に 「国際物流を、アドバンストに」をビジョンに掲げ、貿易DXを推進する株式会社Shippio(本社:東京都港区、代表取締役CEO:佐藤孝徳、以下Shipp […]
~従業員1日あたりの歩行距離を1/10に削減、出荷能力を倍増させるなど分散した倉庫運用を統合し、スケーラブルな自動化エコシステムを実現〜 Exotec SAS(本社:フランス・クロワ市、CEO:ロマン […]
川崎汽船株式会社(以下「当社」)はこのたび、アジアにおけるCCUS(注1)拠点開発の実現性を調査するコンソーシアムに参画しました。 本コンソーシアムは2025年8月、ArcelorMittal N […]
異常兆候を早期把握、アンモニア燃料船の普及に弾み 当社グループの日本油化工業株式会社(以下「日本油化工業」)はこのたび、アンモニア燃料船の普及に向け、アンモニア燃料エンジン(注1)の状態監視を目的とし […]