【動画】ESR、横浜・幸浦で19・5万平方メートルの大型物流施設着工
同一敷地内で2棟目、23年1月末竣工見込む ESRは6月14日、横浜市金沢区幸浦で新たなマルチテナント型物流施設「ESR横浜幸浦ディストリビューションセンター(DC)」を開発すると発表した。 地上4階 […]
同一敷地内で2棟目、23年1月末竣工見込む ESRは6月14日、横浜市金沢区幸浦で新たなマルチテナント型物流施設「ESR横浜幸浦ディストリビューションセンター(DC)」を開発すると発表した。 地上4階 […]
先進機器積極導入、ハードとソフト融合の「モデル倉庫」目指す 日本通運は6月14日、中国の現地法人「日通国際物流(中国)有限公司」が、長江デルタ地域の嘉善・杭州・常熟3カ所で物流拠点を新設、サービスを開 […]
21年10月竣工予定、第1~4石油類に対応 沼尻産業は6月11日、茨城県阿見町で、同社としては初めて危険物倉庫と一般倉庫を併設した拠点「稲敷第一危険物倉庫」を開発すると発表した。2021年2月に着工し […]
三井不動産、三菱地所、野村不動産、オリックス不動産 2021年は早くも上半期の終わりに差し掛かり、年末に向け折り返し地点を過ぎようとしている。新型コロナウイルスの感染拡大で社会が大混乱する中でも、先進 […]
2・2万平方メートル、6月末の営業開始見込む 日本梱包運輸倉庫は6月10日、宮城県岩沼市で、新たな拠点「(仮称)岩沼営業所」の地鎮祭を実施した。 地上3階建て、延べ床面積は2万1800平方メートルを計 […]
食品などの取り扱いニーズに対応 ニチレイロジグループ本社は6月11日、傘下のキョクレイが今年3月に稼働を開始した横浜市の「本牧物流センター」が、4月26日付でNPO法人日本ハラール協会から、冷凍・冷蔵 […]
プロロジス、日本GLP、大和ハウス工業 2021年は早くも上半期の終わりに差し掛かり、年末に向け折り返し地点を過ぎようとしている。新型コロナウイルスの感染拡大で社会が大混乱する中でも、先進的な機能を持 […]
季節に応じて彩変え、リラックスできる空間提供 総合不動産事業に参入したアライプロバンスは6月8日、千葉県浦安市の浦安鉄鋼団地内で10月末の完成を目指して工事を進めている初の自社開発物流施設「アライプロ […]
JLL日本法人・河西社長独占インタビュー(後編) 米系不動産サービス大手JLL(ジョーンズ ラング ラサール)日本法人の河西利信社長はこのほど、ロジビズ・オンラインの単独インタビューに応じた。 河西社 […]
飲料や自動車関連の保管担う ニッコンホールディングス(HD)はこのほど、2021年3月期の決算説明資料を開示した。 この中で、3月末時点で継続している主な設備投資として、傘下の日本梱包運輸倉庫が大阪府 […]
JLL日本法人・河西社長独占インタビュー(前編) 米系不動産サービス大手JLL(ジョーンズ ラング ラサール)日本法人の河西利信社長はこのほど、ロジビズ・オンラインの単独インタビューに応じた。 河西社 […]
23年4月稼働見込む ヒガシトゥエンティワンは6月7日、大阪府茨木市で新たな物流拠点「北大阪ロジスティクスセンター」を開設すると発表した。 泉北高速鉄道が同市内で開発する延べ床面積約5万平方メートルの […]
航空貨物増で日系企業も海外の「空港至近」物件が選択肢となる可能性に着目 JLL(ジョーンズ ラング ラサール)はこのほど、韓国の物流施設市場に関するリポートをまとめた。 日本と同じく、最近は多層階のマ […]
コロナ禍で供給網混乱受け物流施設の最適配置など支援、アジアや欧米の拠点とも連携 不動産関連サービス大手のJLL(ジョーンズ ラング ラサール)は、物流施設(ロジスティクス)部門への対応を強化している。 […]
25年までの稼働めど、AIによる配送最適化やロボット導入も計画 セブン&アイ・ホールディングス(HD)が、首都圏2カ所で傘下のイトーヨーカ堂が手掛けているインターネットスーパー専用の物流施設を開設する […]
複数センターを集約し22年4月稼働開始予定、ダイフクの自動化設備導入 ケーブルテレビ最大手のジュピターテレコムや住友商事、KDDIが出資しているテレビ通販大手のジュピターショップチャンネルは6月7日、 […]