日本梱包運輸倉庫、新潟市の白根営業所で「第二倉庫2号倉庫」完成
既存棟に隣接、保管スペースは2・9万平方メートルに拡大 日本梱包運輸倉庫は6月16日、新潟市の白根営業所で、「第二倉庫2号倉庫」が完成したと発表した。 既存倉庫の隣に新倉庫を建設した。鉄骨造の2階建て […]
既存棟に隣接、保管スペースは2・9万平方メートルに拡大 日本梱包運輸倉庫は6月16日、新潟市の白根営業所で、「第二倉庫2号倉庫」が完成したと発表した。 既存倉庫の隣に新倉庫を建設した。鉄骨造の2階建て […]
ゴールドマンサックスと共同開発、22年6月末竣工見込む 事業用不動産のリーシングや売買などを手掛けるジーエルアールインベストメント(GLR)は6月17日、神戸市須磨区で新たな物流施設「(仮称)神戸市須 […]
清水建設開発し1・2万平方メートルで冷蔵も対応、22年8月竣工見込む 関連記事:【独自取材】清水建設、物流施設開発で九州進出へ 西日本鉄道の国際物流事業本部は6月17日、福岡市博多区の福岡空港近隣に新 […]
大手食品メーカー向け、トラック予約受付サービス採用 野村不動産が埼玉県越谷市の越谷流通団地内で開発、竣工した物流施設「Landport越谷」内に、地元物流企業の拓洋(埼玉県八潮市)が共同配送センターを […]
用地取得、ドライタイプ建設を想定 霞ヶ関キャピタルは6月16日、埼玉県加須市で新たにドライタイプの物流施設を開発すると発表した。 このほど、9210平方メートルの開発用地を取得した。金額は非公表。物流 […]
人感センサー付き照明も 野村不動産は6月16日、埼玉県越谷市で開発を進めてきた物流施設「Landport越谷」が竣工、満床稼働したと発表した。Landportブランドとしては22棟目となる。 同施設は […]
東急不動産、東京建物、住友商事、センターポイント・ディベロップメント 2021年は早くも上半期の終わりに差し掛かり、年末に向け折り返し地点を過ぎようとしている。新型コロナウイルスの感染拡大で社会が大混 […]
CBREテナント企業意識調査、荷主も5割に到達 シービーアールイー(CBRE)は6月15日、物流施設利用に関するテナント企業の意識調査結果を公表した。 今後3年間の事業環境は新型コロナウイルスの感染拡 […]
慣用句「型にはまらない考え方をする」から着想、真に価値ある案件造るとの決意表明 シーアールイー(CRE)は6月15日、自社開発の物流施設「LogiSquare(ロジスクエア)」のブランドロゴをリニュー […]
出店者向け総合サービスの拠点に 楽天グループは6月15日、日本GLPが開発する大型物流施設「GLP福岡粕屋」(福岡県粕屋町)と「GLP八尾Ⅰ」(大阪府八尾市)の全フロアを賃借し、2つの物流センターを新 […]
最適な現場レイアウトの設計、人員配置の適正化など期待 東急不動産とNTT東日本、PALの3社は6月15日、物流業務の見える化を目的に、NTT東と東京大が共同で設立した実験設備「ローカル5Gオープンラボ […]
名古屋大とも産学連携協定締結、26年にAIで需要予測し「先読み納品」実現目指す トラスコ中山は6月15日、次世代の高機能な物流オペレーション構築を目指し、AI開発のシナモン(Cinnamon)、GRO […]
作業の進捗をリアルタイムで表示、8月に提供開始へ GROUNDは、物流施設の庫内作業を包括的に最適化する新たな情報システム「GWES(ジーダブルイーエス)」を開発した。今年8月にサービス提供を始める見 […]
23年完成予定、トータルで7万平方メートル計画 日本GLPは6月15日、大阪府八尾市で同一エリア内にBTS型の物流施設2棟「GLP八尾Ⅰ・Ⅱ」を開発すると発表した。このうち「八尾Ⅰ」は楽天グループが専 […]
高精度な需要予測展開目指す、次世代の高機能オペレーション確立狙い トラスコ中山が、次世代の高機能な物流オペレーション構築を目指し、AI開発のシナモン(Cinnamon)、GROUNDの2社と資本・業務 […]
関西初、3棟・甲子園8個分の32万平方メートル建設し25年7月全体竣工見込む 日本GLPは6月14日、先進機能を持つ大規模な物流施設を同一エリアで複数開発する独自プロジェクト「ALFALINK(ア […]