【独自取材】「物流ネットワーク最適化は企業の生命線」、自動化・機械化支援にも意欲
JLL日本法人・河西社長独占インタビュー(後編) 米系不動産サービス大手JLL(ジョーンズ ラング ラサール)日本法人の河西利信社長はこのほど、ロジビズ・オンラインの単独インタビューに応じた。 河西社 […]
JLL日本法人・河西社長独占インタビュー(後編) 米系不動産サービス大手JLL(ジョーンズ ラング ラサール)日本法人の河西利信社長はこのほど、ロジビズ・オンラインの単独インタビューに応じた。 河西社 […]
JLL日本法人・河西社長独占インタビュー(前編) 米系不動産サービス大手JLL(ジョーンズ ラング ラサール)日本法人の河西利信社長はこのほど、ロジビズ・オンラインの単独インタビューに応じた。 河西社 […]
コロナ禍で供給網混乱受け物流施設の最適配置など支援、アジアや欧米の拠点とも連携 不動産関連サービス大手のJLL(ジョーンズ ラング ラサール)は、物流施設(ロジスティクス)部門への対応を強化している。 […]
戦略人財の育成 タナベ経営 土井大輔 物流経営研究会チームリーダー 新型コロナウイルスの感染拡大が引き金となり、物流現場には密集回避へ省人化や非接触化が不可欠な全く新しい“ウィズコロナ”の世界が到来し […]
滋賀・野洲で総合物流事業者向けに8218平方メートル、22年3月竣工計画 物流施設の開発・運用を担う新興デベロッパーのロジランド(東京)は、初めて特定企業向けのBTS型物流施設の開発に着手した。 滋賀 […]
汎用性高い設計採用、オリジナルの休憩室導入しリラックスできる空間配慮も 三菱地所が埼玉県春日部市で開発を続けてきたマルチテナント型物流施設「ロジクロス春日部」が5月末に竣工した。同県内では今年3月にも […]
世界最大級の認証機関SGSグループ日本法人が審査、優良物件のリーシング促進見込む 工場や物流施設といった建物が不審者の侵入などを防ぐために必要なセキュリティー対策を計画しているかどうかを竣工前に客観的 […]
関連会社のUnifly、ベルギー・アントワープ港のテクノロジーパートナーに テラドローンは、ドローン(無人飛行機)の新たな活用領域として、港湾をドローンで上空から監視、管理する事業に着目している。複数 […]
物流分野のイノベーションに注力、来春めどにAI駆使した配送ルート最適化提供開始へ OKI(沖電気工業)は、今年1月に公表した2030年までの「イノベーション戦略」の中で、物流分野が抱える課題の解決支援 […]
働きやすさ重視、社内の現場担当者らの会議で決定 丸協運輸は、SDGs(持続可能な開発目標)を考慮した働き方改革の一環として、全国のトラックドライバーと倉庫など現場の作業職全員に空調服約1200着を導入 […]
花王ロジスティクス向け配送車両に活用、「1台当たり年間CO2排出3%減」達成目指す 丸協運輸は今年7月をめどに、EV(電気自動車)トラックを導入する。 三菱ふそうトラック・バスの小型EVトラック「eC […]
福岡空港近隣、22年完成見込む 清水建設が不動産投資開発事業の一環として自社で手掛けている賃貸物流施設に関し、九州への進出を準備していることが明らかになった。 第1弾の案件は福岡市の福岡空港の近隣で6 […]
今期は営業利益15%増、改善見込む ロジビズ・オンラインは、上場物流企業74社の2021年3月期決算を独自に集計した。 連結ベース(一部企業は単独)で売上高は全体の7割強、本業のもうけを示す営業利益は […]
セイノーHDとエアロネクスト、早期に国内初の常時運用目指す 関連記事:【独自取材】ドローンなど活用の地方向け「スマート物流」、今後3年めどに全国展開目指す ドローン(無人飛行機)開発などを手掛けるスタ […]
「フリートコントロール」の重要性を押さえる リンクス AW事業部 小山早俊 プロダクトマネージャー 物流業界や製造業では深刻な人手不足に加え、新型コロナウイルスの感染拡大で非密集・非接触の重要性が増し […]
最後の3棟目は2万平方メートルのBTS型、いずれもフル稼働へ 清水建設が埼玉県新座市で手掛けてきた、計3棟の先進的物流施設を同一エリアで集中的に開発するプロジェクト「S・LOGI(エスロジ)新座」のう […]