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物流不動産市場 主要プレーヤー22社の最新活動状況ー2021

物流不動産市場 主要プレーヤー22社の最新活動状況ー2021

先進的な物流施設供給の鍵を握る主要プレーヤーたちが次はどんな一手に打って出るのか。物流業界を見舞う人手不足やコロナ禍にどう対応するのか。その答えをロジビズ・オンラインが独占で公開する(各社のアンケート回答を基本的にそのまま掲載しているが、一部は当編集部で趣旨を変えない範囲で修正・加筆などしている場合がある)。

2019年版は↓
物流不動産市場 主要プレーヤー20社の最新活動状況ー2019

2020年版は↓
物流不動産市場 主要プレーヤー21社の最新活動状況ー2020

対象企業

ESR
SGリアルティ
オリックス不動産
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド・アセットマネジメント
グッドマンジャパン
シーアールイー(CRE)
清水建設
住友商事
センターポイント・ディベロップメント(CPD)
第一生命保険
大和ハウス工業
東急不動産
東京建物
日本GLP
野村不動産
プロロジス
三井不動産
三井物産都市開発
三菱地所
メープルツリーインベストメンツジャパン
ラサール不動産投資顧問
ロジランド

設問内容
  • 物流施設開発担当部署名/担当者数
  • 累積開発実績
  • 開発実績エリア
  • 開発対応可能エリア
  • 海外の開発/投資実績および投資計画
  • 冷凍/冷蔵施設の開発実績および開発計画
  • 中長期的な開発/投資方針
  • 中長期的な新規開発:既存物件取得の比率
  • 総運用資産額/総運用施設数
  • 過去1年間のトピック
  • 当面の事業戦略
  • ビルマネジメント(BM)の運営体制
  • リーシングマネジメント(RM)の運営体制
  • コンストラクションマネジメント(CM)の運営体制
  • 新型コロナウイルスの感染拡大後、1年前に比べての変化
  • コロナ禍が始まって以降のテナントからの要請や相談
  • 新型コロナが物流不動産市場全体のトレンドに与える影響の予想
  • 入居テナント
  • 新型コロナウイルス以外のリスクと対策
  • 2021〜22年に竣工予定のマルチテナント型施設

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