- 2019.10.18 15:21:03
シーアールイー(CRE) 活動状況(20191018更新)
3千坪のBTS型から5万坪超の大型マルチ型までカバー 物流施設開発担当部署名/担当者数 担当部署名 物流投資セグメント 物流投資ユニット 担当者数 11名 累積開発実績 総保管面積(=賃貸可能部分) […]
3千坪のBTS型から5万坪超の大型マルチ型までカバー 物流施設開発担当部署名/担当者数 担当部署名 物流投資セグメント 物流投資ユニット 担当者数 11名 累積開発実績 総保管面積(=賃貸可能部分) […]
延べ床面積4・2万平方メートル、20年11月完成予定 日本GLPは10月17日、神奈川県平塚市で新たな物流施設「GLP平塚Ⅰ」の起工式を実施したと発表した。 地上4階建て、延べ床面積は約4万2000平 […]
3千坪のBTS型から5万坪超の大型マルチ型までカバー 物流施設開発担当部署名/担当者数 担当部署名 インフラ・インダストリー第二部 担当者数 25名 累積開発実績 総保管面積(=賃貸可能部分) 575 […]
出荷仕分けソーターからバースへの搬送作業人手3割削減目指す 自動運転技術開発などを手掛けるZMPは10月17日、LIXILグループでホームセンターを運営するLIXILビバの新たな物流拠点「東松山物流セ […]
誘導用テープなど不要、自ら庫内最適ルートを計算 産業機械・機器商社のアルテックは10月17日、海外製の自律走行フォーク型搬送ロボット2種類の取り扱いを開始したと発表した。 スイスのストックリン製「EA […]
国交省がトラック輸送力確保を支援 国土交通省は10月16日、全日本トラック協会に対し、台風19号で被災した貨物運送事業者の輸送力確保を支援する旨を通知した。 大雨や河川の氾濫でトラックが水没、使えなく […]
位置情報蓄積、迅速な到着サポート 西濃運輸は10月17日、ドライバーの作業負荷軽減のため、GPSを活用した配達先チェックシステムを導入すると発表した。 各ドライバーが持つ携帯端末(ハンディーターミナル […]
アデコ調査で判明、悩みは「給与の低さ」がダントツトップ 人材紹介サービス大手のアデコは10月16日、全国のトラックドライバー400人を対象とした働き方に関する意識調査結果を公表した。 ドライバーの約2 […]
燃料サーチャージや拠点間輸送削減など6項目発表 ユニ・チャームは10月16日、政府が物流事業者や荷主企業と連携してトラックドライバーの就労環境改善などを目指す「ホワイト物流」推進運動に賛同すると発表し […]
国交省、早期復旧や物流確保を支援 国土交通省は10月17日、台風19号で被災した地域へ支援物資を届けたり、被災した地域から貨物を運搬したりする特殊車両の通行許可を可能な限り迅速に提供する取り組みを同日 […]
米中経済対立で10年ぶりの低水準見込む 国際通貨基金(IMF)は10月15日、世界経済の成長予測を改定した。 2019年の成長率は3・0%で、今年7月時点の従来見通しから0・2ポイント下方修正した。米 […]
ジャカルタの医薬品倉庫業務、取り扱い拡大図る 伊藤忠ロジスティクスは10月16日、インドネシアの現地法人が今年9月、首都ジャカルタ近郊の医薬品倉庫の物流業務で、医療・医薬品の物流に関する国際基準「GD […]
運転見合わせ中の東北線はトラック代替輸送実施へ JR貨物は10月16日、台風19号の影響で、同11~16日の間にコンテナ列車369本、車扱列車(専用貨車列車)21本が運休になったと発表した。 同日時点 […]
全流通過程10度以下キープ、アマゾンで販売 アサヒビールは10月16日、看板商品「アサヒスーパードライ」に関し、工場出荷から全ての流通過程で10度以下をキープした「うまさ実感チルド便」を同日発売すると […]
賃貸面積14・5万平方メートル、22年8月完成予定 JR貨物は10月16日、東京・品川で建設を予定しているマルチテナント型物流施設「東京レールゲートEAST」に関し、世界貿易機関(WTO)の政府調達協 […]
国交省検討委、台風19号の被害など踏まえ19年度中に意見取りまとめ 国土交通省は10月16日、東京・霞が関の同省内で「港湾等に来襲する想定を超えた高潮・高波・暴風対策検討委員会」(委員長・高山知司京都 […]