ニチレイロジ、業革や共配拡大などで21年度に連結売上高12・9%増の2270億円目標
新中計公表、ASEANのソリューション事業拡大も推進 ニチレイロジグループ本社は5月20日、東京都内の本社でメディア向けの2018年度事業報告会を開催した。 19~21年度を対象とする新たな中期経営計 […]
新中計公表、ASEANのソリューション事業拡大も推進 ニチレイロジグループ本社は5月20日、東京都内の本社でメディア向けの2018年度事業報告会を開催した。 19~21年度を対象とする新たな中期経営計 […]
国交省が審議会で基本方針見直しの最終案、6月めどに告示へ 国土交通省は5月15日、交通政策審議会の港湾分科会(分科会長・小林潔司京都大経営管理大学院教授)を開き、国の港湾行政の指針「基本方針」の見直し […]
業務革新運動を拡充、人手不足の10年後も低温物流持続目指す ニチレイロジグループ本社は重要な社会インフラの一翼を担っている低温物流ネットワークを深刻な人手不足下でも維持・発展させていくため、グループを […]
下社長「複数ユーザーとの実証実験で高評価」 日野自動車の下義生社長は4月25日に東京都内で行った2019年3月期決算説明会後の囲み取材で、今夏に発売予定のハイブリッドエンジンの大型トラック「日野プロフ […]
IoT・AI・画像認識を活用した“次世代ものづくり”技術が多数登場 日本のものづくりと新産業創出を支援する総合展「INDUSTRY-FRONTIER 2019」(主催・日本能率協会)が4月17日、千葉 […]
ベンチャーのAutomagiと連携し実証実験、工数7割削減可能 福岡運輸は4月8日、AI(人工知能)を活用したさまざまなソリューションを手掛け、エムティーアイとNTTドコモが株主を務めるベンチャーのA […]
国交省が「AIターミナル」実現へ目標と工程を公表 国土交通省は3月28日、コンテナターミナルの諸業務をAI(人工知能)で効率化する構想「AIターミナル」の目標と工程を公表した。 ゲート処理やターミナル […]
システム構築プロジェクトのパートナーに日本IBMとSAPジャパンを起用 機械工具卸大手のトラスコ中山は3月28日、基幹システムのリニューアルとAI(人工知能)など最先端テクノロジーを活用した業務自動化 […]
先端半導体デバイス応用しAI深層学習の高速処理目指す 物流現場向けロボット開発を手掛けるスタートアップ企業のGROUNDは3月27日、インドのマヒンドラ・エコール・セントラル大と協業に関する基本合意契 […]
日本IBMと共同で最適生産などSCM体制を強化へ アサヒグループホールディングスは3月13日、日本IBMと共同で人工知能(AI)を活用した清涼飲料製品の生産調整業務でテスト運用を開始したと発表した。季 […]
ドライバーや運行管理者に情報提供、安全運転促進狙う AI(人工知能)を活用したソリューション開発を手掛けるスタートアップのABEJA(東京、アベジャ)は3月5日、日立物流と共同で、トラックなどを運転中 […]
物流センター全体の業務最適化・自動化目指す AI(人工知能)を活用したソリューション開発を手掛けるスタートアップのABEJA(東京)は3月5日、大和ハウス工業傘下で物流のシェアリングサービスを担うダイ […]
拠点内の在庫配置最適化など実現 物流現場向けロボットなどを手掛けるスタートアップ企業のGROUND(東京)は3月4日、自社で開発を進めているAI(人工知能)を活用した物流現場向けソフトウエア「DyAS […]
1~2時間で月次配送計画を自動立案しトラック台数も10%削減 日立製作所は2月28日、IoT(モノのインターネット)やAI(人工知能)を活用して効率的な配送計画を立案する「Hitachi Digita […]
19年のビジネス戦略、関連業務集約した専任組織設置 米ソフトウエア大手の日本法人SASインスティテュートジャパンは2月5日、東京都内の本社で2019年のビジネス戦略説明会を開催した。 堀田徹哉社長 […]
日本郵便とサムライインキュベートの郵便・物流分野変革コンテスト 日本郵便と起業支援を手掛けるサムライインキュベート(東京)は2月5日、先進技術で郵便・物流分野を大きく変革する新事業創出を促すプロジェ […]