ドローン開発の自律制御システム研究所が東証マザーズ上場
物流・郵便など3分野に注力、20年度に年間500台の特注機体出荷目指す ドローン(小型無人機)の開発を手掛けるベンチャーの自律制御システム研究所(ACSL)が12月21日、東京証券取引所マザーズに上 […]
物流・郵便など3分野に注力、20年度に年間500台の特注機体出荷目指す ドローン(小型無人機)の開発を手掛けるベンチャーの自律制御システム研究所(ACSL)が12月21日、東京証券取引所マザーズに上 […]
ベトナムで開発・管理運営に着手、タイも事業化準備 シーアールイー(CRE)が、物流施設事業の海外展開拡大へ布石を打っている。2018年にシンガポール政府系の有力不動産デベロッパーと連携し、ベトナムで […]
国交省の官民検討会が第1回会合で確認、来春に中間取りまとめ 国土交通省は12月21日、東京・霞が関で、有識者らで構成する「新しい物流システムに対応した高速道路インフラの活用に関する検討会」(座長・根 […]
三菱UFJリースと連携し業容拡大、3年間で1000億円規模を計画 物流施設の開発・運用に特化した投資助言会社のセンターポイント・ディベロップメント(CPD)が業容拡大に動いている。今年10月に三菱U […]
(柏木ハルコ著・小学館) 日本国憲法第25条「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する」。その理念を守るセーフティーネットが生活保護だ。新人公務員の主人公は福祉の知識・経験ともに […]
※物流関連の主要な発表など ▼政府が2019年度予算案と18年度第2次補正予算案を閣議決定 ▼国土交通省が「第1回新しい物流システムに対応した高速道路インフラの活用に関する検討会」を開催 ▼国交 […]
国内は既に160着受注、来年1月にアジア市場へ投入 パナソニック子会社で各種ロボットの開発を手掛けるATOUN(アトウン、奈良市)は12月20日、腰に装着して物流などの作業負荷を抑えるパワードウエア […]
官民協議会が実用化の行程表取りまとめ 政府は12月20日、東京都内で「空の移動革命に向けた官民協議会」の第4回会合を開催し、「空飛ぶ車」の実用化に向けた技術開発や各種ルール整備などに関するロードマッ […]
国交省が「自動運転戦略本部」で新たな施策を説明 国土交通省は12月20日、東京・霞が関の同省内で、第5回の「自動運転戦略本部」を開催した。 担当部局が自動運転を実現・普及させるため、新たな施策とし […]
欧州ガス・電力最大手ユニパ―と覚書締結でFSRU投入 商船三井は12月18日、ドイツで洋上LNG(液化天然ガス)受け入れ基地の事業化に向け、欧州ガス・電力最大手のドイツ・ユニパー(デュッセルドルフ) […]
大手路線事業者などにオファーもドライバー不足で軒並み辞退 福山通運が10月1日から新規顧客を対象に日曜日の企業向け貨物集荷・配達を取りやめたことで、荷主企業がこれに代わる運送事業者の確保に追われてい […]
自動化への関心高める荷主と暗中模索が続く3PLプレーヤー ロジビズ・オンラインが複数の3PLプレーヤーにヒアリングしたところ、ここに来て荷主企業から自動化・機械化の意識や投資計画について問われること […]
東京・板橋でも用地確保、「都市型」案件加速 住友商事は12月20日、神奈川県海老名市で物流施設「SOSiLA(ソシラ)海老名」の開発を本格的にスタートしたと発表した。併せて、東京・板橋でも「SOSi […]
事業展開している荷主・物流企業が実例紹介、基調講演なども予定 シーアールイー(CRE)は2019年3月8日午後2時から、東京・虎ノ門の虎ノ門ツインビルディング西棟地下1階会議室で、経済成長が続くベト […]
(先崎 学著、文藝春秋) 多忙な日々を過ごす人気ベテラン棋士がある日突然、うつ病に襲われた。回復し現場復帰するまでの約1年間を克明に振り返った闘病記。精神科医の実兄ら家族や仲間・後輩に支えられ、初歩 […]
3カ国で公的機関から認証取得、付加価値向上策と位置付け 郵船ロジスティクスが、日系物流企業の中で率先して、イスラムの戒律に沿った物流サービス「ハラル物流」を東南アジアで展開している。イスラム教徒(ム […]