825/1327ページ

825/1327ページ

アジア10カ国・地域発米国向け海上コンテナ、9月は中国が9・8%増と復調し16カ月連続プラス

デカルト・データマイン調査、家具類はコロナの巣ごもり特需が沈静化か 米調査機関デカルト・データマインが10月12日公表した海上コンテナ輸送量実績調査結果によると、9月のアジア主要10カ国・地域発米国向 […]

中国のAMRメーカー、フォワードエックスが日本に本格進出

支社設立し顧客対応拡充、初年度100台の販売目指す 中国のロボットメーカー、フォワードエックスは9月29日、日本法人「フォワードエックス」(東京都中央区晴海)を今年5月に設立したと発表した。 8月上旬 […]

テラドローングループのユニフライ、スペイン航空管制局のドローン運航管理システム開発に参加

安全運用後押し狙い、市場成長支援 関連記事:【独自取材】テラドローン、複数のドローン使った港湾監視へ注力 テラドローンは10月12日、グループ会社でベルギーに本拠を置き、ドローンの交通管制システムを手 […]

一正蒲鉾、本社敷地内に自動倉庫など採用の新工場建設へ

8563平方メートル、23年3月稼働開始見込む 水産練り製品大手の一正蒲鉾は10月8日、カニ風味かまぼこ(カニかま)を専用に扱う新工場「本社第二工場(仮称)」を新潟市東区に開設すると発表した。 建物は […]

三菱商事、従量課金で物流ロボット提供する「RaaS」対象に中国メーカーの立体型ソーターを追加

レンジャーGTPも新タイプ投入受け、料金引き下げ 関連記事:【独自取材】三菱商事、ロボット導入支援サービスで新たに中国製高速自動ソーターの取り扱い開始 三菱商事は10月11日、物流企業や荷主企業の物流 […]

【独自取材】大和ハウス工業、郊外型住宅団地再生や地方公設卸売市場再整備と物流施設の組み合わせを検討

地方創生への貢献重視 大和ハウス工業は、物流施設開発を進める上で、地方創生への貢献を重視している。 同社が全国で開発を進めてきた郊外型戸建て住宅団地の再生事業や、同社が参画する地方の公設卸売市場の再整 […]

【動画】プラスオートメーション、新たに3次元ソーティングロボットと汎用AMRの取り扱い開始

物流展で初公開 プラスオートメーションは10月11日、現在サービス・商品開発中の3次元ソーティングロボット「t-Sort 3D」と汎用AMR(自律搬送ロボット)「AMB-J」シリーズの取り扱いを開始す […]

トッパン・フォームズ、200度の高温下で使用可能な薄型・軽量UHF帯RFIDタグを開発

洗浄やメンテナンス不要、紙のように柔らかく傷付きにくく トッパン・フォームズは10月8日、200度の高温環境下で使用可能な薄型・軽量のUHF帯RFIDタグ「耐熱ラミネートタグ」を開発、同日発売したと発 […]

« 前ページへ次ページへ »