- 2019.01.23 16:41:42
- 動向/展望,
道路や河川などインフラ維持管理・更新、30年で最大194・6兆円
「予防保全」駆使し費用抑制可能と指摘・国交省試算 国土交通省は1月23日、道路や河川など全国のインフラを維持管理・更新するための費用として、2019年度から30年間で最大194兆6000億円が必要に […]
「予防保全」駆使し費用抑制可能と指摘・国交省試算 国土交通省は1月23日、道路や河川など全国のインフラを維持管理・更新するための費用として、2019年度から30年間で最大194兆6000億円が必要に […]
トーヨーカネツソリューションズ(TKSL)が従来の機能・コンセプトを覆す画期的な物流ロボットを市場投入する。 1月16~18日にかけて東京ビッグサイト(東京・有明)で開催された「第3回スマート工場 […]
ベンチャーキャピタルが物流業界リポートで指摘 米ベンチャーキャピタル「500 Startups」の日本向けファンド「500 Startups Japan」はこのほど、「物流業界のトレンドと今後の可能 […]
2019年に物流施設25棟の工事開始へ 大和ハウス工業は1月23日、東京都内の本社で今後の物流施設開発方針に関する記者説明会を開催した。 19年に全国で新規着工する物件は現時点で「Dプロジェクト」 […]
UKCHDや大成と業務提携、IHI子会社も場所提供で協力 ドローン(小型無人機)の運行管理システム開発などを手掛けるベンチャーのブルーイノベーション(東京)は1月22日、ドローンの自動離発着装置「B […]
全国に約100台順次導入、人手不足対応の施設管理手法確立へ 三菱地所は1月22日、東京・大手町の同社本社で、AI(人工知能)を搭載した自動掃除ロボットの実証実験をメディアに公開した。 ロボットはソ […]
17万5000平方メートル超の敷地にBTS型5棟 プロロジスは1月22日、茨城県古河市でBTS型物流施設5棟を一体で建設する大型開発「インダストリアルパーク」の計画を発表した。 敷地面積は17万5 […]
JLL調査で2年ぶりマイナスも「減速は一時的」との見方 ジョーンズ ラング ラサール(JLL)が1月22日発表した日本のオフィスビルなど商業用不動産への投資額(速報ベース)は、2018年が前年比6% […]
総賃貸面積115万平方メートル、総投資額1100億円に プロロジスは1月22日、2018年の下半期(7~12月)にグローバルで17棟のBTS型物流施設が完成したと発表した。 総賃貸面積は約41万平 […]
貿易摩擦や中国経済減速の影響見込む 国際通貨基金(IMF)は1月21日、世界経済の実質成長率予測を改定したと発表した。 2019年は世界全体で3・5%と昨年10月時点から0・2ポイント下方修正した […]
富士通交通・道路データサービスがIoT生かし国内初の実証実験 富士通子会社で商用車の安全運行支援などを手掛ける富士通交通・道路データサービス(FTRD、東京)は1月21日、通信機能付きのデジタルタコ […]
アクセンチュアが顧客体験向上へ積極導入アピール アクセンチュアと子会社でデジタルマーケティングを手掛けるアイ・エム・ジェイ(IMJ、東京)は1月21日、東京都内で、企業のマーケティング戦略を担う「C […]
首都圏初、「LOGIBASE」ブランド第1号 三井物産都市開発は1月15日、東京・板橋で開発を進めていた物流施設「LOGIBASE(ロジベース)板橋」が昨年11月末に完成、運用をスタートしたと発表し […]
延べ床面積3万2500平方メートル、北東北最大級に 大和ハウス工業は1月21日、岩手県北上市の北上南部工業団地で大規模なマルチテナント型物流施設「DPL岩手北上Ⅱ」の建設を2月1日に始めると発表した […]
1万6288平方メートル、日系企業の需要獲得図る ニッコンホールディングス(HD)は1月17日、中国の現地法人「日梱重慶物流有限公司」が同国の重慶で新たな倉庫を開設したと発表した。日系企業の物流需要 […]
今夏に初提供、1年目は5~10社の販売目指す ※見出しと本文中の「5~10台」は「5~10社」の誤りでした。当該箇所を訂正いたしました。深くおわび申し上げます。 物流ロボット開発などを手掛けるベンチ […]