三井物産、商船三井、政投銀などが環境負荷低い合成燃料開発の米スタートアップに出資
海運・航空業界の脱炭素後押し目指す 三井物産と商船三井、日本政策投資銀行は2月13日、温室効果ガス排出削減につながる合成燃料(e-fuel)の開発を手掛ける米国のスタートアップTwelve Benef […]
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文書管理の運用ルール策定もサポート 三井倉庫ビジネスパートナーズは2月12日、オフィスのペーパーレス化を支援する「書類キャビネット削減サービス」の提供を始めたと発表した。 現状を調査した上で、顧客と協 […]
月3tのCO2排出削減見込む アスクルは2月12日、グループで物流センター運営や配送を担うASKUL LOGIST(アスクルロジスト)と連携し、都内でのECサービスのラストワンマイル配送向けにEV(電 […]
GMPに対応、物流需要獲得目指す 三菱倉庫は2月12日、米国と英国で医薬品・ヘルスケア関連の物流などを手掛けるグループのCavalier Logistics(キャバリエ・ロジスティクス)が、米国で保管 […]
「力触覚制御技術」を活用、スムーズな遠隔操作可能に オカムラと慶応義塾大学発のスタートアップ、モーションリブ(川崎市)は2月12日、資本・業務提携契約を締結したと発表した。具体的な出資額は開示していな […]
関連情報を関係者間で迅速に共有 Shippioは2月12日、国際物流事業者と荷主企業のコミュニケーション効率化を支援するサービス「Shippio Works」が、関西総合システム(大阪市中央区)が運営 […]
AMR台車から仮置場間の移動担う、結果踏まえ順次投入を計画 ラピュタロボティクスは2月12日、トヨタ車体がいなべ工場(三重県いなべ市)で、ラピュタロボ製自動フォークリフト「ラピュタAFL」の試験運用を […]
最大26%を想定、モチベーションアップ図る 栗林商船は2月12日、2025年度に報酬制度を改定すると発表した。 船舶の管理や運航をサポートする業務を担う陸上社員を対象に、役付給を引き上げるとともに、期 […]
グローバル経営委にも参加 米系不動産サービス大手のラサール インベストメント マネージメント(LIM)は2月11日、アジア太平洋地域の共同最高投資責任者(共同CIO)に、2月1日付でスティーブ・ヒョン […]
佐川が利用者に訴え 佐川急便は2月12日、宅配便で取り扱う荷物1個当たりの温室効果ガス排出量(カーボンフットプリント、CFP)を算定した結果、個人向けのものは廃棄までのライフサイクル全体を通じて1.2 […]
ノベルティやちらしなどの同梱物自動出荷指示の機能拡充 オープンロジは2月12日、Yahoo!ショッピングと自社システムのAPI連携を開始したと発表した。 オープンロジの物流支援サービスを利用している事 […]
T2と西濃、日本郵便が説明、「レベル2」対応 自動運転トラックを活用した幹線輸送サービス実現を目指しているT2と西濃運輸、日本郵便の3社は2月6日、東京都内で今後の車両自動化の取り組み方針について記者 […]
国交省などが3月3日スタート、工事規制などの「先読み情報」受信可否も確認 関連記事:【現地取材・動画】国交省など、高速道のトラック自動運転実現へ実験を公開 国土交通省と国土技術政策総合研究所、中日本高 […]
「評価・検討する上で重要な事項の詳細不明確」と説明、質問送付 NTT系のJリート、NTT都市開発リート投資法人は2月10日、シンガポールの投資会社、3Dインベストメント・パートナーズが、NTT都市開発 […]
ディープテックスタートアップ支援強化、新技術により積極的に投資へ 商船三井系のCVC(コーポレートベンチャーキャピタル)、MOL PLUSは2月7日、シンガポール政府系ファンドSEEDS Capita […]
フロアの75%でテナント内定 プロロジスは2月10日、岩手県矢巾町で開発したマルチテナント型物流施設「プロロジスパーク盛岡」(地上3階建て、延床面積約10万㎡)で、青森を地盤とする物流企業の共同物流サ […]