物流不動産市場 主要プレーヤー25社の最新活動状況ー2022

物流不動産市場 主要プレーヤー25社の最新活動状況ー2022

先進的な物流施設供給の鍵を握る主要プレーヤーたちの動向を詳しく紹介!新型コロナウイルスの感染拡大やロシアのウクライナ侵攻など世界は激動し、相次ぐ新規参入や建築費上昇と事業環境が厳しさを増す中、顧客に選ばれ続ける物流施設をどのように生み出し続けていくのか。その答えをロジビズ・オンラインが独占的に公開します。ぜひご活用ください(各社のアンケート回答を基本的にそのまま掲載していますが、一部は編集部で趣旨を変えない範囲で修正・加筆などしている場合があります)。

2019年版は↓
物流不動産市場 主要プレーヤー20社の最新活動状況ー2019

2020年版は↓
物流不動産市場 主要プレーヤー21社の最新活動状況ー2020

2021年版は↓
物流不動産市場 主要プレーヤー22社の最新活動状況ー2021

対象企業

ESR
SGリアルティ
オリックス不動産
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド・アセットマネジメント
グッドマンジャパン
KICデベロップメント[NEW]
シーアールイー(CRE)
ジーエルアール(GLR)インベストメント[NEW]
清水建設
住友商事
センターポイント・ディベロップメント(CPD)
第一生命保険
大和ハウス工業
東急不動産
東京建物
日本GLP
日本生命保険[NEW]
野村不動産
プロロジス
三井不動産
三井物産都市開発
三菱地所
メープルツリー
ラサール不動産投資顧問
ロジランド

設問内容
  • 物流施設開発担当部署名/担当者数
  • 累積開発実績
  • 開発実績エリア
  • 開発対応可能エリア
  • 海外の開発/投資実績および投資計画
  • 冷凍/冷蔵施設の開発実績および開発計画
  • 中長期的な開発/投資方針
  • 中長期的な新規開発:既存物件取得の比率
  • 総運用資産額/総運用施設数
  • 過去1年間のトピック
  • 当面の事業戦略
  • 入居テナント
  • リスクと対策
  • 2021〜22年に竣工予定のマルチテナント型施設

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